言いにくい事を伝えないといけない時のモヤモヤはどうすれば良い?

今日は、どうしようもないタイトルでのスタートですが、ずっとどうしようない伝えないといけないことを言えずにモヤモヤしていた自分を思い出したので、ブログにすることにしました。

私がどうしても伝えられなかったこと、それはトイレの蓋を締めてください。

たったこれだけを言えずにモヤモヤしていたのです。良い大人が大人に躾のような事を言うのはどうしたものかと思い、昨年はモヤモヤしながら何も言えずにいました。スリッパ揃えるなんて私がやるし、どうにでもなるから、それよりとにかく蓋閉めてーと言いたくなる事が実はあったのです。

もう過去の事なので本当にどうでも良いのですが。

でも、こうしてブログを書くことで、世界中にまだいるかもしれない、トイレの蓋を締める習慣がついていない人に私は伝えなければ気が済まなくなり、誰かがみてくれるかもしれないネット媒体を利用して、今日は発信しています。

なので、思い出せば、トイレの蓋をしめないお客様はもともと極わずかで、しかもそのお客様も昨年の秋ごろからご来店がなくなったので、まいっかと忘れていたのです。

ですが、なぜ、これを思い出したのか、新型コロナの影響でです。トイレの蓋を締めないと、トイレを流している時の水の勢い、空気の流れがトイレの中に広がるのです。便座を開け放して流すと、もしもトイレ利用者が菌保持者だったら、ウイルスや菌がトイレ内に蔓延します。

だから、トイレの蓋は絶対にしめてから流してほしいのです。 ただ、飛行機の中のトイレや駅など公共機関って蓋がない事が多いから気を付けないといけないのですけれどね。

しかも狭いし、壁に触れない様にするのが大切なのですが、どうしても飛行機内だと当たっちゃう、手を洗っても、ドアノブを触った時にまたウイルス付着の可能性があるので、飛行機や蓋の無いトイレで用を足した時は、私は違う場所で手を洗うか、ウェットティッシュで拭く、実はこれがコロナ問題が世に出回る前から気を付けていたのです。

そのおかげでなのか、インフルエンザの予防接種は義務的であった学生時代以降ここ20年近くは一度も受けた事がありませんが、10年前に1度かかったくらいの記憶しかありません。

そして、現在当店にご来店下さる、また、継続してご来店くださっているお客様はなぜか品が良く、素敵な方ばかりなので、店内が衛生的に保てています。

だから、トイレの蓋をなどと注意をしないでもよさそうな現状なのですが、またいつ蓋を締めない方が来るかはわからないので、トイレに張り紙をしようかな、とも考えてるのですが、見栄えが気になる。

まぁコンビニエンスストアなら良いのですが、私のお店は整体、アロマなどの健康産業系サロンで、あまり張り紙をはると品が下がるというか、そこが心配。

引き寄せの法則とかがすごく気になる私は、環境を整えておくと、その環境にあった人が来るよ、自分が苦手だな、と思う人と同じような行いをすると、苦手な人が寄ってくるよと習っていました。

なので、そういう点を考慮しつつ過ごし、昨年夏くらいからよりそれを気にしだしたので、トイレの蓋をしめられない系のお客様はだんだんと減っていったのでしょう。

お客様が減ってしまうのは売り上げに関わるので心配ですが、良いお客様に囲まれた場やお店の方が、長くは続くだろうとの思いに切り替えました。

人の来る場所は、来る人いる人で場が決まると昔から言われています。だから神社やお寺なのに、波動が低い場が汚い神社やお寺があるんだな、住職やお坊さんで場が変わることもあるんだ、とは感じていたので腑に落ちてはいたのです。

スピリチュアルな話に広がってしまいますが、トイレには神様がいると言われていますが、蓋のないトイレと、蓋を締めていないトイレには神様はいません。なぜかというと、蓋の上にいつも神様が座っているからです。だから、用を足したら、神様、お邪魔しましたってちゃんと蓋を締めないと、疫病神が代わりにやってきちゃうよって事があるそうです。

はなしが少しそれましたが、言えないモヤモヤを経験しながらも世の中を見て感じてきた今の考えは、今までの日本経済が中国人や外国の方に助けられていたから、不潔な外国人を見て見ぬ振りしたり、マナー違反を強く言えなかったりで町が汚れて大変な側面もあったのかもな、と考えたのです。

今年の世の中の動きをみていると、言いにくい事でも、あとあとお互いを助け合い、良くなることなら言った方が良いと感じます。

でも、究極 もしかしたら引き寄せの法則があるかもしれないから、日本人が意識を高めたら、不衛生な外国の方は日本には来にくくなるのかもしれません。品位のある、マナーのある外国の方が日本で恥ずかしい行為をしてはいけない、日本には何かあるかもしれない、怒らせたら日本の魔物にやられる?!と気を付けてくださるカモしれません。これは、カモです。宮崎駿ワールド的な私の少しいっちゃっている考えです。

今こそ日本人が日本人らしい良い側面を出す時代が来たのかと感じます。

モヤモヤがあって、言いたいことが言えない人へ、言えなくても極論大丈夫です。あなたがあなたらしく、やる事やっていれば、言わなければと悩む行為をしてくる人はいなくなり、逆に良い方とのご縁が増えて、昔から知っている良い方とは長く続くから、それが世の中の流れだと感じます。

生きてるだけでまるもうけとはよく言ったものだなと思います。みんな結局自分が心地よく、自分が良くなる方に向かっているだけ、遠慮や無理をしなくても、美徳を大切にしてユーモアを忘れなければ、何とかなるのかも知れません。

だって、周りにいる人は自分の鏡なだけだから。

コロナ鬱が増えてしまったようです。コロナ太りも増えてしまったようです。でも、自分を見直して、自分が喜ぶことをやってみれば、きっと乗り越えられでしょう。

今年の秋冬がキーポイントです。今年の秋冬、よりよく過ごせるように、今から自分が喜ぶことに目を向けて、身体も心もほぐして、自分を大切に過ごして行きましょう。

躰むくみ始めていませんか?むくみが取れると免疫も上がる

寒暖差の激しさがようやく落ち着き始めています。緊急事態宣言も解除され、町は少しずつ人が戻り始めているそうですね。私自身あまりコロナ関係なく町には頻繁に出ないほうなので近隣の自然にいまも癒されて過ごしています。

さて、最近は少しずつ熱くなり始めて、アイスやビールがおいしい時期になり、宣言も解除され、気分が上がってきている方も出ているのでは、と思うのですが、身体の状態はいかがでしょうか。むくみ 出ていないですか?

実はむくみってイメージ的に足って感じが強いですが、頭までもむくむのです。

頭だるいなってかた、実は頭がむくんでいる場合も大いにあり、顔もむくむし、手もむくむ、内臓だってむくむ、あちこち実はむくむのです。

ではこのむくみはどうして起きるのか、それは、水分摂取の量とタイミング、水分の種類、排せつ出来ているかにかかわりがあります。仕事中にのどが渇くと、これからの時期はすごい冷たい水分を取ってしまうかもしれません。でもこれがむくみの原因にもつながります。内臓が冷えると、人は内臓をまず温めようとします。そこで、血流は内臓に行きやすくなり、体液循環が内臓ばかりに集中してしまうのです。

そうするとどうなるか、循環ばかり促そうとして、排出が遅れてしまう、だから手や足、頭がむくむ内臓から離れている場所がむくむのです。

なるべく室温に近いものを飲むか、冷たいものの一気飲みは避ける、飲んでもその後はお腹を出さない、冷やさない事、そういった点に気を付けましょう。

人は気持ちを高めるためにも、自分にご褒美を上げる事は大切ではあります。

だけれど、それが逆に身体を不健康にしてしまっていたら本末転倒です。

私の知っている心理セラピーの先生で、身体の問題は心で解決できる!なんて慢心してアルコール中毒の方がいました。解決してないじゃんって感じです。しかも、心の問題が解決できていれば、アルコール中毒にならないのになって感じたので、こういう人もいるのかって勉強にはなりました。

一日ビール1缶とか決められる人、酒席に参加しても、自分でちゃんとコントロールできる人って、たいてい心も整っているし、体にも気を付けているから、定期的なメンテナンスもしっかりと出来る方が多くて安心なのですが、そうではない方は、どうも、身体がボロボロ助けてっていう状態になってから助けを求める、だから結局病院送りになっちゃう。

本当にもったいない生き方をしているなって感じます。今年は、本当にその実態をとても感じました。コロナが怖いって恐怖で余計心身を不健康にしている人も見ました。好き放題やって身体をボロボロにしてメンテナンスをせずに、結局病院送りになり、それでもよくなれずに悪化させてしまった人も見ました。

まず、自分でやれることをコツコツと、むくみを取る、流す、そういう事にも気を配っていきましょう。

お塩を入れたお風呂に入るのもお勧めです。最近ではいろいろな種類のバスソルトを見ます。上手にそういったグッズを活用するのも良いですね。

宣伝になりますが、当店ではバリニーズアロマメニューがあるので、塩を使い、たっぷりデトックス出来ます。これにはまり、健康系のビジネスをされているお客様が、5月になり、このメニューを知ってからは、このコロナ時代を乗り越えるべく、毎週受けに来てくださっております。また、アーユルベーダサロンに昔は通っていたというお客様が、当店を見つけてからは、月に1度は必ずこのバリニーズを受けてくださっております。ちょっとした裏メニューなので、知る人ぞ知るメニューのため、こういうのあったんだ、と喜んでくださいました。

むくみを取るって本当にすっきりするから、お気に入りとのお声をいただき、1人でも多くの方の健康維持に私のお店が関われている事をうれしく感じています。

今は、三密を避けなければいけない状況下で、私自身、ご来店数が急激に減ってしまった4月はとても苦しい月でしたが、一人でも喜んで下さる方がいる限り、私の貯金が尽きない限りは、しっかりとやると決めたこのお店を存続させたいな、と実感し励んでいたところ、このメニューがお気に入りになって下さったお客様のおかげで、5月はV字回復を見せました。

そして、何より私がお店を作るときに行っておいて良かったと今実感していることは、窓が多い事、トイレも入り口もお客様専用になるように、自宅サロンでもちゃんと空間設定に気をかける事、空気循環ルーバーも開店当初から付けている事、ウイルス抗菌スプレーを開業当初見つけてからはそれで必ずコートする習慣を付けている事ですね。

おっと 話がそれましたね。むくみを取るための行動は自分で出来るのです。むくみやすい方は、ぜひともデトックスに目を向けて、身体の流れを変化させて、健康に磨きをかけましょう。

身体の痛みは我慢しない方が良い 町の様子を見て今何が必要か考えた

都内での感染者数が減っているというニュースでの影響を受けてなのか、新幹線のチケットが売れ始めていたり、海外旅行や国内旅行、旅行会社へもう少しずつではあるけれど、お客様が戻ってきているようです。

そして、6月に緊急事態宣言が明けたら、人は動き出す模様、そして人が体調を崩しやすくなるのが季節の変わり目や秋なので、それを超えている分、コロナはまだ地球上にはいるけれども発症しにくくなるか、なっても軽度で済む季節にもなり、夏の行楽も少しは人気が戻るのでは、と予測が出来ます。

しかし、コロナ関係なく、人が体調を悪化させやすいのは、秋冬なので、秋冬の注意は必要とはいえます。

この半年間はマスコミの情報操作、テレビの影響で、人がとても踊らされていた世情を感じて、医療利権やらいろいろな事を見ました。ワクチンや薬は新型ウイルスに対しては必要ですが、ここまで人々を恐怖に陥れ過ぎたら、ワクチンや薬に頼りすぎる人が出やすくなります。

ワクチンや薬が出来たら、それを開発した会社や医療、政界とそこに絡む業界がおお儲けです。

でもさ、院内感染もしているし、看護師さんやお医者さんだって今は大変なんだから、そんな事言っちゃダメでしょって、そう考えさせるのも今回の騒動の裏側の罠です。今大変な先生や看護師さんは儲かる事はないかもしれないけれど、間違いなく病院経営者などは儲かるのだから、表舞台にたっていない病院経営者や製薬系の業界はウハウハなのですよ。

だから伝えたいのです。今からワクチンや薬に頼りすぎると、実は将来もっと致死率の高いウイルスが出回った時が本当に脅威だという事を。

コロナの人人感染による致死率は約25%、鳥インフルエンザがもしも人人感染にするような形に変異したら、致死率は50%という報告書を最近見ました。

だからこそ、今のうちから健康に気を付けておくことは本当に大切で必要な事。身体に痛いところがある人は、今のうちにしっかりとケアしておかないと、秋冬に痛い目を見る予測は出来ます。痛いところがあると、免疫が低下しやすくなるからです。

でも、最後にどんな状況も選ぶのは個人の問題なので、問題が起きる前にどういう行動をとるかは私は個人個人の自由だと思っています。だから、こうして、オタクのように自分の思いは、ブログに書き、対面のかたにはそこまでは強くは伝えていないのは事実です。押しつけや押し売りは苦手なので。

そして、世の中を見て、考えさせられることもすごく起きています。昨日は、小田急線の富水駅まで歩き、足柄駅で降りて実家に行きました。その道中、食事処でふと気が付いてしまった事がありました。3週間前の、市立病院での感染者数1名の時には、医療従事者さんを応援します。テイクアウト20パーセントオフという事をお店の入り口に大きく掲げていたお店が、昨日見たときはその張り紙が見事に外れていました。

これは ひどすぎる問題だ、と感じました。院内感染が起きてから、そういう客寄せキャッチコピーを外すくらいなら、最初から張らないでほしい、そう思ったのです。医療従事者さんを本当に応援する気がなく、売り上げを伸ばしたいがためだけにそういう事をしていたんだなって、本当にがっかりしました。

以前書いたブログに、私は医療従事者さんをターゲットに集客したら、今一番お金を稼いでいるのも、疲れているのも医療従事者さんだから、売り上げは上がるだろうけれど、私は自分のポリシーに反するから、そういう事はしませんと書きましたが、ポリシーの無い人が本当にそういう事を平気でやっちゃうんだな、という事を昨日は目の当たりにしました。町を見ると最近は勉強になる事ばかりです。

まぁ、ここのお店はあの院内感染がすごい病院の人が来るのね、じゃあここでテイクアウトなり、お食事をするのはやめた方が良いなって思われてしまう風評被害を避けたいのでしょう。それはわかりますけれど、そういう事をするお店は、コロナ関係なくいつか痛い目を見る気がしてしまいます。

老舗や、100年続いているお店にはポリシーがあります。また社訓のようなものもあります。始末 才覚 算用 とか、 損して得取れ、とかそんな感じのやつ、そういうポリシーのもと、キャッチコピーなりもしっかり考えてから掲げるのです。失敗から学ぶこともあるけれど、失敗でさえも、美学がある。そして老舗として残っていく。

だからこそ、この今の時代は身体を健康に、自分自身が痛いところがないようにして、世間に対して痛い事をしないようにすることが大切なのでしょうね。

あと、攅竹を抑えると良いとかゆう情報が出回っていますが、片頭痛持ちのひとは気を付けて下さい、余計に悪化します。それと、目の疲れに攅竹も嘘です。目の疲れなら、後頭下筋群といった後頭部周辺をほぐした方が楽になることもあります。攅竹は押しすぎると余計に悪化する症状もあるので、気を付けてください。

テレビの情報、メディアの情報はこれからは疑ってみた方が本当に良い時代です。健康情報をみて、試しすぎて不健康になる。コロナ情報を見過ぎてストレスたまり不健康になる。私たちは不健康にさせられて、免疫を落とされて、ワクチンや薬漬けにさせられない様に自分で自分を守ることが大切です。

除菌や抗菌も必要ですが、しすぎると自分の免疫を高めてくれる常在菌を殺してしまう場合があります。虫歯ケアをしておく、腸内環境を整えておく、身体の柔軟性を高めておく、基礎代謝、基礎体温を高める。それらが本当は必要なのです。

なんだかんだ言っていましたが、簡単に言うと健康の秘訣は笑顔、愛、感謝 とても抽象的な事を言っていますが、これが一番ではあります。町に活気が戻り、人が戻りますように、喧嘩をしてもすぐ仲直り、みんなが笑顔の日々が増える事を願っています。

インナーマッスルは鍛えるべきなのか?自粛で身体の事を気にしだす人増加

テレビが過去にやったことの放送ばかり、そして、過去に取材をしてきたことをさも今やっています、的にスタジオゲストはリモート中継モードで放送、そういうやり口が見えてしまう昨今です。

テレビの情報がどんどん古く、ユーチューブもネタ切れユーチューバー増加なのか、その情報小学生でも知っているよ、な事を最近の日付でアップしたり、過去に他の人が話している動画内容を、自分が気が付いたことの様に、アップしている人を最近は見るようになりました。

いやぁ でも中田のあっちゃんはすごいと本当に思います。オリラジやっていた頃より、社会貢献している感がすごくユーチューブを見て感じました。本を時間がなくて読めない人は、とても勉強になる動画ですよ。いろんなジャンルの本を解りやすく解説してくれています。そんな風に世間を見られる時間が増えてしまっている私もどうなのかってなわけですが…

インナーマッスルのタイトルにしておいて、ここまで話が伸びてしまいましたが、自粛で運動不足の人が急に運動を始めても、すぐにはインナーマッスルは鍛えられません。

毎日の継続がインナーマッスルには大切です。呼吸で簡単に、とかストレッチで簡単に、とかテレビや書籍ではそういう事を言っていますが、実際、アスリートや芸能人でさえ、インナーマッスルを鍛えあげるまでに時間を有しているのだから、たった少しで鍛えられると思って、下手に運動を始めると、腰痛を起こしたり、逆に首を寝違えてしまう事もありますよ。インナーマッスルを鍛えられる器具なんてのも、大嘘なので、気を付けてください。

情報弱者の方は、SEO対策や多くの人に読ませる工夫をしていないこのブログにはたどり着けないのでずっと、間違った事をやり続けるだけなのが残念ですが、それも人生ってかなり上から目線で失礼しました。

そして。そういう鍛える系の本を購入したけれど続かず断捨離する。また数年後に似たような本を買う、断捨離のほんを買って断捨離する、エンドレス断捨離みたいなおかしな情景が浮かびます。

じゃあどうすれば良いのってなるわけですが、ベッドから起きる前には、布団の中で簡単に身体をぶらぶらっと揺らす、起きてからは、屈伸をする、こういう些細な事を日々続けてください。些細な事を毎日続けれれない人には、簡単にインナーマッスルは鍛えられませんから。

テレビをみて、その方法を3日程度続けて終了、それだけです。しかも忘れたころに同じような内容をテレビで見る、放送の仕方や、やり方を少しだけ変えて放送しているだけなので、新鮮なように感じて、実際、鮮度の落ちまくりの情報です。テレビにもう鮮度は当てにしないほうが良いのです。

こういう時期だからこそ、情報収集しやすいですが、実践をお勧めします。見ている暇があるなら動きなさいってことです。

スポーツジムに行かないでも、本を買わないでも、結局インナーマッスルを鍛えるのは自分の努力次第って事、大切なのは、使い方を間違えてしまった筋肉をちゃんとお休みさせたちほぐすこと、筋肉は柔らかい方が良いのです。筋肉を鍛え過ぎても、血流は悪化します。動かさなすぎも悪化します。適度が本当は良いという事を、メディアがちゃんと伝えてくれる時が来ると良いのです。

つまり、テレビで情報収集しても、継続しないと逆に身体を痛くするよってことです。

私が今までよく聞いてきたお話では、朝の情報番組でこういう体操が良いよって言っていたからやってみたら、腰をひねりすぎて痛めてしまった…肩を変に動かして、筋を違えてしまった。前日運動しすぎて今朝起きた時に首を寝違えてしまった。

とまぁこんな感じです。健康になろう、身体を良くしようと急に頑張って逆に悪化している人がどんなに多い事か。

私は、現状がとても心配でなりません…自粛のため、運動不足な子供たちが、急に長距離の通学を始めたらどうなるのだろう?

体力低下で熱中症になりやすいのでは?体力低下で免疫低下でコロナ感染率高まるのでは?ウイルスを恐れすぎて、ウイルスへの対処を知らな過ぎて、政府の健康を阻害する政策のせいで、今年はどれだけの人間が不健康になっているのだろうか。

そして、危機管理という名目のもと、体操の情報をテレビで放送、逆にそれが人の身体を痛くしている場合もある。毎日少しでも簡単でも良いので体操をしていた人が、テレビでやっている体操を真似するのはとても良いでしょう。

だけれど、身体がなまっちゃった、今まで何もしていない、ゴロゴロ過ごして急に体を動かす。それだと、鍛えられるどころか痛くなるだけです。

特にインナーマッスルを鍛える体操ほど、深くまで響かせないといけないので、ちゃんとした指導と、介添えのもと最初は行わないと腰痛の原因になるのですよ。

時間が出来て、様々な情報を入手しやすくなりましたが、コロナだけではなく、情報ウイルスにも人はやられ始めているのではないか、と危惧してしまう昨今になりました。

運動も大切だけれど、急には禁物、ちょっとずつ、自分の体の伸び率に合わせて、自分の得手不得手に合わせて、少しずつでも良いので、整えていくことが大切です。

皆様の健康を応援しています。

最後に、お客様から緊急事態宣言後からお店をしめていると思っていたけれど、電話してみて良かった、空いていたのですね。予約します。とお問い合わせがありました。私は、ハガキやメールのお知らせなどもやらないし、50枚に厳選して本当のお得意様にしか年賀状を出さないという経営する気あるのかってほどの経営者なので、休みだと思い込んで見えない方もいるかもしれません。

経営する気はありますよ、ただ過度な客寄せで本当に合うべきお客様と会えなくなったり、波動が下がる事が嫌なだけなのです。大手や都会で働いたときに、経営だけを考えている客寄せ、SNSの乱用やキャッチコピーに吐き気がしたことがあるので、自分に出来る事をやっています。

逆に他店が休みの事で、当店に来て下さった方もいます。そして当店を選んだ事で、また来たいとおっしゃって下さる方と、こんな状況下でもご来店下さる、選んで当店を信じて下さる方ほど、リピーター率が高い事に気が付きました。

換気、衛生、に気を付けて、日々営業しております。宣伝や初回割引など、客寄せをほとんど行っていない当店は、リピーター様や、リアル口コミが支えなので、コロナでリピーター様が離れてしまい、かなり4月の痛手はきつかったのですが、たまたま3月に当店を見つけて下さった都内も海外もさまざまな施術を経験されている目利きのお客様が時間が出来始めたようで、終息までにちゃんと身体を整えておきたいのと、家族にも感動を伝えたいと、ご家族もご紹介下さり、通い始めて下さったおかげで、5月からは、売り上げが少しずつ回復している兆し?!を感じています。

でもお店が続けられる様に油断せず過ごします。

様々な場所で人々の健康を支える同業者様も、今はお互いにかなりつらい時期かと存じます。共に乗り越え、確かな技術と情報で、日本人の健康寿命を共に伸ばし、今後コロナよりも大変なウイルスや、大変な出来事が起きた時にも乗り越えられる様に、身体、心、経済の健康を高めておきましょう。

アメリカのゴールドジムの経営破綻、大手チェーンのMJG治療院の破産宣告、売り上げばかりを見ていた場所はなくなってきてしまっています。ただ、日本のゴールドジムは残ります。MJGも子会社が数店舗は引き継ぐそうです。でも、経営のやり方次第では、今まで以上の努力や従業員の技術力知識力の向上プラス同じ能力でのサービスを強いられるでしょう。

足るを知る者は富む、豪遊や社長や店長の利益主義のために自転車操業やお金儲けをする時代は終わったのです。

お店を存続し、お客様に喜んで頂くために、少数のお客様であったとしても、価値をわかっていただき、お客様と店舗がWINWINの関係でいくことが、相性も関係する私たちのような業界には必要で、そういうコツコツした努力が健康を支えるのかも知れません。

ただし、国の要請には従うため、休業要請のヨガや腰痛、肩こり予防の体操レッスンはお休みにしています。

パチンコが大好きなかた、休業しないといけないのに開いているパチンコ店がある中で、ちゃんと休んでいる社長、いまはつらい時期かと存じます。でも絶対に、お客様は戻ってきてくれる、こういう時こそ、最初は不要な情報に踊らされるけれど、どんどん必要な事がわかってきてくれると私は信じています。

経済も健康になりますように。

いつまでこの茶番が続くのか、コロナの裏側の真実を知り、心身の健康を高めよう。

日本がやっていること、テレビで言っていることは時代遅れであり、真実は時間がたたないと公表されないことを毎日痛感しています。しかも、今朝のニュースを見て、やっぱりなという事が起こっていたと実感。昨年12月に肺炎で亡くなった方の検体を確認したらコロナウイルスがあったことがわかったとヨーロッパの医療機関からの報告が出ていました。

そうです。新型コロナウイルスは昨年9月からジワジワともう出回っていたのです。アメリカで昨年末にインフルエンザで死者数増加、これだって、よく調べたら、コロナ感染者もいるのではないでしょうか、私はずっとこのコロナは今年から始まったことではない気はしていました。昨年は、9月すぎからインフルエンザがすごく増えていました。でも、病、ウイルスは自分が免疫を高め、環境に配慮するしかないので騒ぎ立てませんでした。そして、都内には外国籍の住民が多く、衛生管理がなっていなかったり、文化の違う人が多く、感染しやすいのは環境的にわかっている場所なのだから、もっと早く気を付ければ良かっただけなのに、経済崩壊を招いた、これが本当にマスコミの騒ぎ方がおかしい茶番による経済崩壊と感じます。視聴率が欲しいだけで番組を作るのはもうやめて欲しいです。youtubeにテレビはもう負けているのだから。

ウイルスに対して気を付けなければいけないことは確かです。でも、数字だけ見ているととてもおかしく感じてしまいます。昨年だって、死者数は多かったのです。そして、風邪だと思って風邪薬を飲んで悪化している人も昨年は多かったです。コロナはイブプロフェンをとると悪化してしまうという事を日本でもやっと公表し始めました。ヨーロッパのお医者様は、2月半ばから、イブプロフェン、風邪薬、痛み止めは危険と言っていました。日本の遅れをとても感じます。

口腔衛生が大切なことも、日本ではまだ発言が広がっていません。医療に対して、健康に対して進んでいて、情報がとても良いと思える国は、ドイツです。ドイツ人は小麦粉をあまり食べません、全粒粉だったりです。自然の多い環境でお隣さんとの距離も離れている農家さんが多いです。まぁドイツでも都会は違いますけれど。

4月26日に歯医者さんが報告した報告書では、リステリンが良い事が書かれていました。私も、先月歯医者さんに通院を断られてしまったという一人のお客様にリステリンをお勧めしました。リステリンは刺激がほかの洗口液より強くて少し痛いけれどエタノールが一番多く含まれているし、成分もこだわり、なのに歴史も古いから、利用している歯医者さんもいます。gumをすすめる歯医者さんもいます。

実はリステリンが一番お勧めです。なぜなら、治療が嫌いで通わせるのが嫌いな私の知り合いの歯医者さんがリステリン推しだからです。口の中の汚い人間はやばいと毒舌をはいていました。

身体が弱ると虫歯にはなりやすいです。その流れで行くと、虫歯がある、免疫が弱っている、風邪をひきやすい、ウイルスが身体にはいりやすいという流れになります。だから、口腔衛生が本当に大切。

そして、歯医者さんでも今は患者さんを受け入れてくれない歯医者さんがいるのです。実は、口腔内を清潔に保てれば、虫歯は自分でも治せるのです。

歯医者さんで治療すると、口の中のしぶきが飛び、ウイルスも飛ぶ、虫歯の人を治療すると、コロナを持っている可能性が高い、だから虫歯治療はとても歯医者さんにとっては今はリスキーなのでしょう。

虫歯患者は、虫歯菌がある時点で、口の中にいろいろなウイルスと細菌がいると考えられるからです。歯医者さんって実はお薬大好きな方が結構います。だから、薬の開発がまだなコロナにかかることが怖い、自分がコロナにかかったら、治せる薬がない、コロナになったら風評被害で、コロナ終息後も院の継続が危うくなるかもしれない、今の時点で口を見るってリスクが本当に高いのです。

でも、この情報だって、まだまだ報道されていないようなので、ここで私はブログにすることにしました。口の中も清潔に、起きたらすぐに歯磨き、これは本当にみんなが習慣化してほしい事です。寝る前の歯磨きよりも寝起きの歯磨きの方が本当に大切。だけれどお子様には寝る前に歯磨きはさせるのに、寝起きに歯磨きさせずにすぐに朝食を与えてしまっていませんか?

起きてすぐは口の中にはウイルスやばい菌が潜んでいます。歯磨きをせずに朝食を食べたり、水を飲んだら、かなり大量のウイルスや菌を飲み込むというリスクが高まるのです。

みんなが、口腔衛生にも気を付け、衣食住、身体がこったら放置せずに専門家に頼む、日ごろからの健康管理が出来ていれば、コロナの感染は抑えられたのではないでしょうか。

自粛を進める事よりも、生活の見直しを進める事が大切なのに、本当に茶番です。身体を冷やさない、自粛のし過ぎで運動不足で血流が悪くなり体が冷える、マックのドライブスルーに行く、冷凍食品ばかり食べる、夜更かしする、朝だらだら起きて、歯磨きも顔も洗わずにいる、そういう子供たちが増えて、その子供たちが学校が始まったり、夏の行楽シーズン、支援金10万がでて、旅行やらで郊外に出て行ったら、秋にまたコロナ感染が広がるのではないでしょうか???

真実をちゃんと報道してほしいものです。そして、死亡者数データも、昨年度死亡者数データ、と照らし合わせた解説をちゃんとしてほしいです。

お金をばらまけばすむ、マスクをまけばすむ、それでは本当に国民は救えません。

みんなを救う事は難しいのはわかります。でも、根本解決と、これからの未来をどう生き抜くかの指導を国を挙げてする時代が本当は来ているのではないでしょうか?

今こそ、日本の食文化や衛生週間、口腔ケアの大切さも伝え、日本の高い技術や知恵をつかって広げるときなのではと考えられるのです。オンライン化ばかり進めて、通信速度の速さに人が飛びつき、5Gを進めて、このままでは、中国やアメリカの思うつぼです。

オリンピックイヤーに合わせての事態、外国でのパンデミック、パニックが外国がすごかったのに、外国と比べたら冷静な国民が日本の方が多い事、そういう良いところも伸ばして、政策を行い、日本の文化風習を良い方向に世界に知らせられるチャンスだったのに、茶番に巻き込まれて、そのチャンスを失っている様に感じます。

このままの政策や、マスコミの報道内容だと、今後、私の住んでいるような郊外、田舎町が秋ごろに第3波に負けてしまうのではと予測できるのです。

早く事態や真実に気が付く人が増える事を祈るばかりです。

他県ナンバーの車に嫌がらせをしている場合ではないのです。他県からコロナが運ばれるわけではない、そういう事をする意地悪な心や態度がゆがみを生み、ストレスを生み、免疫を下げて、コロナにかかりやすい身体にして、コロナを運んでしまう。

今回のコロナウイルスは、感染者対致死率が25パーセント以下くらいなのだから、広がりやすいウイルスです。致死率の高いウイルスは、感染は拡大されません。理由は、感染を広めるには、人が必要だから、運んでくれる前に人が死んじゃったら、運べないからです。だから潜伏期間も長い、でも、それだけ潜伏できるってことは、人間が耐えられるって事。耐えきれないほど強いウイルスはすぐに発症。で、普段健康な人でも症状も辛すぎる。

今回のコロナはどうでしょうか?普段から身体が弱くすぐに薬を飲んでしまう人が、風邪と勘違いして風邪薬を飲んで、サイトカインストームを発生で悪化、致死率アップ。

身体に疾患を抱えていた方が致死率アップ。芸能人なら、肺が真っ黒な志村けんさん、がんの闘病中の岡江久美子さんです。

感染したけれど助かった芸能人ですと、忙しすぎて寝ていなくて、免疫の落ちていた宮藤官九郎さん。

普段の自分の健康度がどれだけ大切かを思い知らされるウイルスです。だから、気を付けるべき人は気を付ける、健康なのに、今の自粛で運動不足にならない様に気を付ける、引きこもり癖が付いてしまわない様に、適度に出かける、こういう事を呼び掛けた方が、精神的にも、肉体的にも、経済的にも健康で救われる人が増えるのではないでしょうか?

健康情報も、難しい事をやろうとせずに、当たり前の事を馬鹿にせず、うがい手洗い、起きてすぐの歯磨き習慣といった事を取り入れ、笑いのある生活を忘れずに、そして、怖がらずに出かけた方が良い場所には出かけて、心の免疫も高める。それが大切と私は考えています。

この時代を乗り越え、優しく、健康な人が今より幸せに生きられることを祈っています。

今年はゴールデンじゃないウイークですよ。自粛の無意味さを伝えたい。

自粛が5月6日よりも伸びるらしき噂を聞きました。もうどうしましょう。オンラインビジネスでも始めようかしら、なんて心が時々ソワソワする今日この頃です。

コロナは、人人感染より、私たち日本人には、人もの人感染の方が危険という事がわかってきました。だって、外国ほど今まで広がっていません、一番最初に日本と中国はやばいと騒がれ始めたのに、日本が一番感染が遅いです。緊急事態宣言発令も遅かったのにデス。アメリカの真似ばかりをいつまで日本は続けるのでしょうか?

またしても真珠湾攻撃と同じ経路をたどっている様にもかんじます。アメリカはもう自粛が解除され始めているみたいです。自粛より経済崩壊の方が危ないと、でもアメリカに乗せられた日本は、日本も自粛しなければと似た事をしました。

このまま自粛をし続けていたら、第三次世界大戦が起きてしまうのではないかとも懸念されてしまいます。政府やメディアの言う事をたくさん聞いて洗脳された国民を増やして、コロナは中国が悪い、だれが悪い、何が悪い、出かける人が悪い、悪者を増やした心を荒ませている様にも感じてしまうのです。

自粛が広がったことで、私は好きではなかった業界が本当は必要だったことにも気が付かされました。必要悪があったのです。それは、風俗産業、風俗産業が絞められたことによって、行き場をなくした人が、SNSを使って、アルバイトを失って稼げなくなっている時間を持て余している学生さんに手を出し始めている様です。本当に危険な状況です。精神がもともと不安定だった人たちが、この状況でさらに不安定になり、ドラッグに手を出したりも出始めている裏もあります。

必要悪はあったのです。そっちに行くか行かないかは個人が決める問題ですが、悪に守られて存在する善なる世界もあったのだとも勉強になりました。

このまま自粛が進むと、コロナよりも、人の心や経済の方が心配です。貧乏では人は本当は死ねないのに、自殺者が増えています。戦後の酷い時代を生き抜いて、ここまで戦前よりも人口が増えたというのに、どういうこと、とも感じます。

まだまだ貧富の差が激しいから、自殺が出るという事はわかるのです。どうか、人と比べないでください。自分の生活水準を勝手に決めつけないでください。ないならないなりの生活、あるならある生活、それだけなのかもせ入れません。コロナで死ぬより自殺で死ぬ人の方が増えています。誰かに助けを求める勇気をどうか持ってください。

私も、誰かに救いを求める事が苦手で、うつ病で悩んだ時期もあります。だから、つらい気持ちも、頼れない気持ちもすごくわかります。でも、お金の問題がもしもどうにもならなかったとしても、力になってくれる人、そっと寄り添ってくれる人はきっといます。

自粛が伸びて、もっと大変になって、下がった経済を上げるのには下がるより倍の速度が必要です。バブルのころの様に、お金を泡の様に印刷局さんが摺りまくってくれれば何とかなるのですが…いろいろと事情はあるので、それは出来ないようです。

結局、憲法のほとんどはアメリカが作っているし、日本はアメリカに支配されているし、アメリカに問題が起これば、日本も同族なのは、知らないだけで、現実として表れてしまうだけだから、一人一人が自分を大切に、周りを大切にするしかないのでしょう。

何が大切にする行動なのか、自粛が本当の正義ではないことに、政府はいつ気が付くのでしょうか?清潔にする、人との距離を守る、そして、情報操作をしない、それが先決なように感じます。人と人同士が、ばい菌を見合うような状況です。他人をコロナと警戒するように、自分の事もコロナだと思われている、そして、自分はコロナかもと思い込んでいるそういう人もいます。ただの風邪なのに、コロナだと思って病院に行ってしまう、逆にコロナなのにただの風邪だと思って人に移してしまう、どちらも善悪は決められません。

善悪決めすぎるから苦しくなるんだな、とものすごく痛感する日々を今送っています。好き嫌いはあっても良いけれど、善悪はまた違う定義なのだな、と感じる状況です。

毎朝、お味噌汁を飲みましょう。漬物、梅干し、納豆、日本の伝統の食事を大切に、ビタミン補給とミネラルも適度にとって健康に、アスコルビン酸の粉末がビタミン補給にはお勧めです。ビタミンは免疫を高めます。腎臓病、糖尿病、高血圧の方は、サプリメントによっては、余計症状を悪化させることもあるので、気を付けながら、バランスよく腸内環境を高める事をお勧めします。ヘモグロビンと葉緑素は構造がにているので、血液を良い状態にするには、葉緑素の摂取も心がけましょう。葉緑素の多い食品は海藻類、よもぎ、緑茶です。めかぶと納豆を混ぜて食べるのもよさそうですよ。わかめのお味噌汁とか、緑茶は飲みすぎると身体を冷やすので、適度に。

私は、お葬式などでもらってしまいっぱなしで賞味期限が切れてしまった緑茶は茶袋にいれて、お風呂にいれたりします。殺菌力と香りの癒しで、これから暖かくなる季節にはお勧めです。冬に緑茶風呂はお勧めしませんけれどね…

工夫をしながら、洗脳されずに正しく恐れて、自粛とコロナを乗り越えましょう!

人工ウイルスなの?波動?教祖誕生?時代の背景で変な言動の人も増えている、終息はいつになるのやら…

自粛が全国的に広がり、経済がどんどん大変な事になっている感覚を田舎に住んでいる私でさえも感じているので、東京の飲食店の方は本当に大変なのだろうなと感じます。

そして、本当にひきこもっていた若者が、逆に家に家族がいたり、少人数の引きこもり仲間でやれていたオンラインゲームに色々な参加者が増えてきてしまっているせいで、驚いて嫌気がさして、昔より人口密度の下がっている夜の都会に繰り出している背景もあり、世の中のゴチャゴチャとし始めている流れも感じています。

そして、人工ウイルス説もどんどん上がってきています。研究者たちは動物から人にウイスは媒体しないと言っている人もいましたが、最近は動物から人に媒体する説も出てきたり、中国は人口が多いから自分の国民にウイルスをつけて人口が減っても何でもないし、今回のコロナは若者にはそれほどダメージがないし、免疫が強く、自分で生き抜く力のある人間が生存率が高い状態だから、中国人にとっては逆に都合の良いウイルスで怪しいと言われています。

今、他の国が中国からの輸入が止まって困っている間に中国はせっせと色々なものを生産し、高値で売ろうとしているのでは、とまで言われています。これだけ色々な国を敵に回しても中国が生き残っていけるとは本当に力の強い国だな、と感じてしまいます。

あつまれどうぶつの森は中国人は購入禁止という噂も聞きました。オンライン内の会話でさえも国の悪口が言えないという、すごい共産国家です。

コロナは人→人感染より、人→物→人感染を気を付けてとも言われ始めました。三密を避けているのに、まだ終息しないのは、物に付着したウイルスを人がうけとっていると言われています。新型のウイルスだから、人に抗体がなく、薬が開発されるのに時間がかかるから広まるのは仕方ないと私は考えています。どんな時代でも生き残って行くには、人が免疫を高めるしかないって事を私は本当に感じます。

よもぎ蒸しをお店に取り入れたのも、身体を温めて代謝を高めて人が健康になるお手伝いをしたいからです。

アメリカの研究機関でのウイルスの物質への残存データによると、エアロゾルで3時間 銅に付着したら4時間 段ボール24時間 ステンレス48時間 プラスチック72時間 とのデータを見つけました。

ここで厄介な表現なのが、エアロゾル、空気感染と勘違いしそうですが、エアロゾルは密閉空間でコロナになった人がバラマキすぎない限りは起きにくい状況です。コロナを含んだ液体が噴霧され続けている環境にいるイメージのようで、例えば、加湿器の中にコロナウイルスが入っていた場合はエアロゾル感染 っていうイメージです。だから換気が必要との事ですね。加湿器に入れる水に気を付ける事も大切とわかりましたので、加湿器に水道水を入れちゃうときもありましたが、今は強酸性水をいれて加湿しています。

最近は宅配業者さんが手袋をしています。布類への付着は残存時間30分~1時間と聞いた事があります。プラスチック製の手袋なら、スーパーでの買い物で使って、すぐに捨てる、これが良さそうに思えました。

私はコロナについて疑問点ばかりなのです。実はコロナウイルスは昨年の9月からジワジワと広がっていました。中には、ただの風邪か花粉症と勘違いして治っている人もいるのです。日本人は検査していなかったから、無自覚な保菌者が今まですごく多かったです。武漢は日本の工場もあるので、昨年に武漢勤務の日本人がコロナを日本に持ち込んでいた可能性だってゼロではないのです。そして、昨年に肺炎で亡くなっている方もいます。その方ももしかしたらコロナかも知れません。実態がない事の調査は出来ないから、コロナが明るみになるまでは、気が付いていなかったのでしょう。それを考えると日本人はかなり抗体が出来ている人がいるのではないでしょうか?なのに、変な閉じ込め方や情報のウイルスで感染を広げている様に感じています。

感染を抑えたいのなら、都市部の方には申し訳ないですが、人口密度や外国からの流れが大きい都市部のロックダウンを2月3月の2カ月徹底的に行う、これが良かったかもしれませんね。過ぎた事なのでもうなんともできませんけれど、財政が厳しい郊外都市は東京のように50万とかの援助はないのです。

小さいマスクを配って郵政局の方を忙しくさせて、郵政局の方の免疫を下げて、免疫の低い国民を増やしてコロナを重症化させたいのでしょうか?違いますよね、そう願います。

阿部さんの次の総理はしっかりと国儀で決まるのでしょうか?奥様を自粛させられていない実情もあります。

奥様の行動もおかしなことばかりしている様で、自粛中にドクタードルフィンなる方のセミナーに大分まで行っていたり、東京で花見をしている動画をアップしていたり、ドクタードルフィンさんのコロナに対する考えが少し危ないので、ご婦人も危ないのかもしれません。関わる人で人って変わるから、こういう時の思考と行動って大切だなと感じます。

そのドクターの説では波動が高いとコロナにはならないそうです。波動が高くても、免疫が高くても、コロナにはいつかなるのですよ、新型のウイルスは抗体を付ける事が改善策なので、かかっても重症化しない身体でいる事、ちゃんと自分の力で治せることが新型ウイルスの対策です。波動と免疫を高める事の大切さは、危険な事が起こらない様にするためではなく、もしも何かが起きたりしても、乗り越える強さを付けておくために高めておきましょうという事なのです。

困った時の神頼みは効かないでしょ、神様には報告とお礼に行く、スピリチュアルは依存をするのではなく、自分を高めるツールそれを解っていない人がまだ多いなと感じます。

結局、今はコロナになりたくないとか言っていたってワクチンが開発されたら、自分から進んで、コロナを身体に入れに行くんでしょ。インフルエンザだってそうではないですか、予防接種で抗体を付ける、かかって重症化したら薬で対策する。

コロナは新型でそれがまだ出来ないから、困っている、濃厚接触者は休まなきゃいけなくなる、医者や看護師が減る、ベッド数も減る、病院に行くのが怖くて小さな病院には行かない、けれど困ったら大きな病院に行くから医療崩壊する。暇な病院と忙しい病院の差が激しすぎる様子です。

ズルズル変な対策や政策をして、日本人の免疫を余計に下げているような感じがします。ストレスが免疫を下げるので、アメリカ人の混乱は相当なストレスを生んでいます。その状態でお肉や小麦粉ばかり食べる食文化、自粛を要請された運動不足、そういう背景がアメリカのコロナ人口を加速させているとも考えています。

だから私はブログでもコロナが流行する前から、今まで免疫を高める事の大切さも書いて来て、自分の施術も内臓を調整したり、経絡を整えたり、身体の流れを整える事を意識した、自然治癒力を高めるための手技を今まで磨き、提供出来るようにしていました。

そして、スピリチュアル好きの方へも言及します。コロナにかからないために波動をあげましょう、私のレイキでコロナにかからなくします。これらは無知なかたの情報弱者への商法ですので、10万給付された時に、エセヒーラーなり、人から貪る頭のおかしなスピリチュアル系の方に騙されない様にお気を付けください。

最近は自分の子供まで利用するスピさんも出てきているそうです…命と魂の尊さがわかっているのなら、商売に繋げないと思うのですが…どうしようもない生まれつきの障害を抱えて本当に困っている人はいますから。

お医者様はお母さまのメンタルを守るために隠している人もいますが、親の育て方や食生活の問題で後天的な発達障害や自閉症になっている子供もいるのです。でも、後天的な障害児の親ほど開き直り、先天的な障害児の親ほど本当に悩んでいる背景もあります。それが果たしてメンタルを守っていると言えるのでしょうか?

教育も商売も洗脳がいかに上手かそれが大きな結果を生みます。良い洗脳なら良いのですが、間違った事を洗脳し続けて結果洗脳された人を堕落させるのなら、それは違うと思うのです。今のコロナの裏にも人を堕落に向かわせる小さな洗脳の積み重ね行為も見えるのです…

スピリチュアルは私も好きです。波動の法則もわかります。引き寄せの法則も、だから似た者同士で引き寄せ合う、同じような波動や周波数で引き寄せ合う、情報弱者さんはそういう周波数を発しているから、騙されちゃうのも仕方ないかもしれませんね。私も過去に何度も騙されても来ましたから、それもそれでそういう時期なのでしょう。

しかも今はグーグルの知能が向上しているので、その人が望む情報がヒットしやすくなっています。ネガティブな人はネガティブな情報を集めようとするので、グーグルのお勧めがネガティブになる、ファッションが好きな人は、ファッションばかり飛び込む、そういう風に自分が望む情報を受け取りやすくしてくれています。だからこればかりは時代の流れで仕方ないと思います。

真実よりも影響力が勝つ時代、効果よりも拡散力や販売力、そういう時代です。だからトイレットペーパーの変な拡散も起きてしまった…仕方ないです。

地球が丸いと知ってもらえるまでに時間もかかったし、丸いと最初に行った人は酷い目に合ったし、真実を最初に言う人の影響力はとても低いのに危険を伴う、だから、人は周りに従います。あの人のいう事は聞いちゃだめよ、って隠されることが実は多いです。人目につきやすい情報やSNSは本当は嘘だらけです。ヒカキンさんも最近は政府の犬的情報が増えている様子です。せっかく集まったチャンネル登録者数を減らしたくないですものね、かと言っても私だって怖がりだし、「コロナは大丈夫だー免疫高めよう、なっても治そう、このままでは経済が廻らなくなるから、健康に気を付けて働こう、外に出よう」なんてプラカードを持って歩く勇気も申し訳ありませんが、ありません。心と裏腹ですが、今は政府に従います…

私はいたって常識人よりな割合の方が強いです。SNSを使って、コロナでお疲れの医療従事者さんへ、当店は医療従事者さんを応援します。身体を癒しに来ませんか、なんて拡散したら儲かるでしょう。医療従事者さんほど疲れているし、受け入れてくれる店舗が少ないから、でもそれは私のポリシーに反するので行いません。

日中ではなく、夕方から朝までお店を開けた方が今の時期は私の業態は逆にお客様は見えやすいです。でも、政府が夜間外出をさらに自粛させようとしているのだから、今は守るべきことを守っているのです。どうしたらこの時代独り勝ちできるか、どういうキャッチコピーが受けるか、どういう料金形態が受けるか、ものすごいアイデアはあります。でもやらないだけです。

自分さえ良ければ自分のお店さえって、休業の看板をだして、休業支援金をもらう準備をしつつも、裏でこっそり予約が入ればサービスしている場所も実はあります。でも私はそれはやりません。そいう事をして繋がるご縁はエネルギーバンパイアを呼び寄せ、お店の雰囲気を落とし、落ちている雰囲気が好きなダークなお客様が集まる同調原理を呼び発展性の無い人間関係をうむからです。なので、マスクをつけては行えない呼吸を大切に伝えたいヨガのレッスンはしばらくの間、休業にさせていただいています。

人は継続が本当の力になる事を身をもって感じています。このような状況下でもご縁のある方に心から感謝しています。ちゃんと身体をケアし、自分の治癒力を高めるため、辛くなりすぎる前にご来店下さる事にも本当に感謝しています。

お店の存続が危ういけれど、コロナを恐れる周囲とも共存するために、お店の営業時間を短くし、別に設けているヨガルームに関しては休業にすることにしました。自粛をしてもウイルスを消せるわけでも、お薬の開発を早められるわけでもなく、経済活動を回せなくなるという悲しい現実に直面していますが、自粛で感染拡大を抑えられるのなら、お薬を待ち望む方へは極力感染の拡大が遅くなることに努めています。

本当は、お薬に頼らなくても自分で治せる力を付けて欲しい、それが私の思いではあるのですが、人の価値観はそれぞれなので私には私の出来る事をやります。私も休む時は休む、今は休みなさいという時期なのかもしれないので、あがきすぎずに流れます。

私に関わる方、こうやってこのブログを遠方に住んでいたとしても読んで下さり文字を通じてでもご縁がある方には、より良い生活とより良い未来に進んでいただければと思っております。共に今を乗り越えましょう。

私らしく今日はどうしようもないただの日記をつづります。

コロナ緊急事態の影響がついに当店にまで及んでいます。このままだと、売り上げが昨年同月の半額以下よりさらに低くなりそうです。で、今日は市役所に何かお手伝い出来る事があったら言ってくださいと電話をしていました。時間はあるけれど先立つものがって感じの学生時代を思い出す生活を今は送っています。そして、いまのままの状況が続くと、節約をしたとしても、必ず月に勝手に出ていく額と、今の貯金額を照らし合わせると、私の経済余命は半年ほどかと…

去年の新聞で今年は180年に1度の大金運yearなんて書いてあるページを見たけれど、とんだ金違いじゃないですか 大菌運yearですよ。ま除菌産業は儲かっているからあながち間違いでもない。

そして、私が最近ものすごく感じるのは、今年はとってもきれいな家が増えるのではないかという事です。時間が出来て、家に居なければいけないこの機会に、大掃除をしている方もいるようで、普段忙しさを言い訳にできなかった断捨離ってやつに励んでいる方多数の模様です。私も、少しずつ整理整頓、結構ゴミが出てきて驚きました。

いつか使うカモ系のどうしようもない奴ばかり、私の一番多かったゴミは、プチプチです。プチプチつぶしてストレス発散する系のイライラ系のストレスはないし、未来へのストレスは少し出て来ましたが、仕方ないものは仕方ないし、もっと悲惨な人もいる、コロナにかかっていないだけ幸せですって事にします。

除菌水を配って下さっている個所が増え始めている模様で、昨日 両親が小田原市の配布所からもらってきたよ、と持ってきてくれました。部屋中スプレーして床をふきふき明日もまだ除菌水があるので、床をふきふきします。昨日からは、洗濯物干しスペースを作る為DIYを行い、今日やっと寝室も洗濯物干し場もスッキリする事ができました。

そして、ヨガルームも模様替え ヨガ施設は休業にしました。換気しやすいように、模様替えをして、自粛明けに備えています。今は、ゆったり寝ころがりながら座れる椅子を置き、自粛明けにはヒプノセラピーやカウンセリングもしやすいスペースに、そして秋ごろにはちょうど月が見えやすい位置なので、月見がゆったりできる空間に模様替えしました。

部屋の掃除をしていたら、10年以上前に購入した自己啓発系のDVDやCDが出てきたので、まだまだ5月6日まであと半月もあるので、それもまた復習してみようかと、ただ、ニュースで日々増加の数字を見ていると、本当に緊急事態宣言が解除されるのだろうかという心配はあります。

そして、交通事故が減っているので、実は今年の死亡者数は、前年度よりも減っている様子です。インフルエンザは3月までは流行が毎年見えるのですが、今年はコロナの影響で、ウイルス対策者が増え、インフルエンザでの死亡者も減少、実は、日本は去年より死亡者や重病者が減っている模様です。ただ、対応策がまだわからず、かかった場合の薬の開発がされていないので、ならない様に身体を冷やさない、免疫を上げる、食べ物に気を付ける、お風呂にしっかり浸かって休む、といった事が大切です。ウォーキングやジョギングはしても良いとのことなので、身体を鍛えておくのも良さそうです。

でも、急な運動は身体を壊すのでお気を付けください。運動は体力を消耗しますから。少しずつ体力を付けて行う事が本当は大切。

今日は本当に掃除三昧で埃を吸いまくり、ハウスダストで鼻水がダラダラです。マスクをして掃除をすればよかったと今更後悔、でも、鼻水も鼻を洗ってくれていると思えば、流して流して自力除菌します。

インフルにもかからない、風邪もこの2年はひいてない、コロナは本当にあるのだろうか?と健康な自分は疑ってしまっていますが、まぁ私がかかっていないだけであるのでしょう。

そして、今テレビ番組に対して思うのは、なぜこの時期にインバウンドの再放送をしないのだろうって事です。個人的に山下智久さんは、何をしゃべっているのか聞き取りにくいので、苦手ですが、あのドラマは本当に良かったです。自粛させたいのなら、未知のウイルスがでるとこれだけやばいんだよってドラマや映画を再放送すれば良いのにって思います。

あべさん、おげんさんとコラボしている場合じゃありませんよ。あなたはお茶飲んだりワンちゃんと戯れたりしてよい身分じゃないのです。政治家を仕事に選んだ、しかも総理に選ばれたという事は、忖度や利権争いや、パフォーマンスを仕事にするのではなく、世の為人の為に働く事が仕事って自分で分かっているのかな、と本当に思ってしまいました。

世の為人の為に働くのが嫌なら政治家にならなきゃ良いだけの話です。よっぽど政治家よりも、芸能人の方が世の為人の為になっている人がいる気がします。

あ 年寄りじみた政治家への悪口を最後にツラツラト失礼しました。

夜明けの来ない夜はないさ~♪松田聖子の瑠璃色の地球と 廻る廻るよ時代は廻る~♪が最近頭の中で頻繁に歌っています。こんな時代もあったねと笑える日が来ます様に。皆さんが健康に、幸せに平和に毎日を送れる日がまた来ます様に。過去の当たり前に感謝

コロナが怖い?!南足柄の整体師より言及します。

緊急事態宣言がでました。私は神奈川県在住なので、もろに影響を受けています。昨日からご予約がありません…毎月必ずの様に見えて下さっていたお客様が、2月から減っています。コロナだけのせいではないと思い、何か私に不備があったのでは、店舗の努力が足りないのでは、なんて悩んでいたところ、ありがたい事に、行きたいけれどコロナが大流行で緊急事態宣言中だからいけないというお声を先日見えて下さったお客様が友人がそう言っていたよ、と教えて下さり、お客様の支えに本当に感謝しております。

ですが、このコロナのせいだけにせず、出来る努力は行おうとは考えています。昨年参加のセミナーの復習もしたり、読書をしたり、自分を高めようと目論んでおります。

コロナになったらどうしようと怖がっている人がいます。もちろん、ならないに越したことはありませんが、いつか誰でもコロナにはなりますワクチンを開発されたら、体内に自分の意志でコロナを入れる事になるし、抗体を作る為にウイルスと向き合う事は大切なのです。

インフルエンザ予防接種も体内にウイルスをいれるわけですし、でも、身体が弱っている時に予防接種を受けると、怠くなってお休みしなければいけないので、本当は、病に怯えるよりも、自己免疫や自然治癒力を高めるしかないのです。

このコロナを見ていると、自分で自分を癒したり、健康にする事をせず、薬に頼りすぎているか、自分自身を信じていないかを目の当たりにします。誰だって弱る時はあります。病気になる事もあります。でも、人は恐れに支配されていると成長できなくなるから、時々恐怖を感じた方が良い場合もあるのです。そのために、病が現れる事もあります。

私も過去、このままだと死ぬかもという痛みにあった事や恐怖にあった事もあります。でも、自分の痛みは幼少期に死にかけた経験からの命や病への怖さからくる、お薬依存症の結果だと腹をくくり、周りから薬を飲んだ方が良いと勧められても、痛くても必死に薬を飲むことを拒んだ時期もあります。

おかげで、今は自然治癒力が高く、健康でいられています。結局、何かを人のせいにしたり、自分さえ良ければ、とか損得ばかり考えたりするから、ずっと人に依存したり抜け出せなかったのだと私の場合は感じたので、薬も完全に辞める事もできました。

内海聡先生も、ほぼ9割の病気は医者も薬もいらないとおっしゃっています。薬をやめたら、だんだん良くなっている時に好転反応が出やすいから、その時、不調や痛みがでるけれど、それは薬で閉じ込めていた残りが身体からお別れしようと出ているサインだから、そこを超える事が大切との事です。でも、たいていの人は、周りの事を言い訳にして、薬を飲んでしまい、もう一生治らない身体に自分でしていってしまうとうサイクルを廻しているだけの様です。

温める事、汗をかく、水分を取る、思考を見直す、そういう事が一番大切とおっしゃっていました。平熱が1度あがれば、免疫も代謝も上がる、との事、私もその考えに賛同し、自分の身をもって実感しているので、今の仕事を選んだのです。

コンフォートゾーンと言って、不安にならないために、自分の行動を制限している範囲が人それぞれ違います。満員電車が嫌な人は、そういう空間には行かないです。たとえ満員電車に乗ったほうが収入が倍になるとしても、コンフォートゾーンを守るために今のままの状態を続けるのです。頭痛、生理痛で薬をすぐ飲んでしまう人も、コンフォートゾーンからずっと抜け出せず、進化はないようです。

無理をして不安になる事をする必要はありません、命を粗末にする必要もないからです。ただ、コンフォートゾーンを抜け出さない限り人は成長しにくいのです。

いま、コロナで世間が騒いでいる時の医療従事者さんは本当にヒーローだと思います。怖くて、看護師免許が取れたのに、今はコロナだから、今年は勤務しないといった新規看護師さんもいるようですが、それもそれで間違いではありません。でも、こんな時に行動してでも、普通に生きている人は、本当にコロナ騒動を抜け出した時にすごい大成長を遂げている様に感じます。

都内の感染者数は対策の効果で下がるでしょう、でも、田舎はどうなるかわかりません。田舎は、病床数が少ないので、健康だからかかっても大丈夫とかそういう事で自分の事しか考えずに経営をしたり、行動する事をもう見直さなければいけない時期にはなっています。大きな出来事の流れは、外国→日本の都心部→郊外 どんなものでも流行の流れはこのスタンスです。外国で流行しなければ都内でも流行しない、都内で流行しなければ、郊外にも来ない。

では今回はどうでしょうか?2月の時点では中国と日本だけの問題と思っていましたが、現在はヨーロッパ、アメリカ大陸も大流行→都内で感染者大量増加とこのように流れています。GWに我慢できずに外出した人が田舎にばら撒くか、夏休みに終息したかのように感じた人たちが郊外や観光地に再び出歩き、郊外で再ブレイクしそうな予感もするのです。

コロナのために飲食店を休業にしている方、この方も勇気ある決断だと感じます。やらなければいけない仕事、医療、福祉、今は休んだ方が良い仕事、飲食、対面式セミナー 完全予約制ではないベッド数の多いサロン、と無いと困る仕事と、工夫次第でやるかやらないかを決める仕事とがわかれます。

コロナに恐れて、売り上げが怖いからとお店を開けるのなら、牛丼チェーン店しかり、狭いスペースでのサービス業は人数制限をして、完全予約制にしたほうが良い様に感じます。2月はまだこれほどまでになるとは想像もしていませんでした、でも、3月の半ばからは、行動を考えなければいけなくなっています。ペットを平気で店に入れる、ドアを開けずに数名の人を店舗の中に入れる、自分さえ良ければ良いとの無責任さを感じてしまいます。

1店舗の中には、店員1~2名迄、お客様は家族なら4名程度迄、個人で来るなら、その個人だけの来店制限にして対応したほうが良い状態です。他人同士が接触する事の無い様に気を付けた方が良い状況です。工夫次第で制限は出来るはずです。

しかも、3月にハワイ旅行にいったという訪問マッサージ師が近隣の町に住んでいることを聞きました。仕事や実習などではなく、行楽との事、私なら、そういうことをする人には自分の身体を任せたくはありません。コロナはそれほどまでに恐れなくても良いパターンもありますし、人権侵害するほどの非難をする事もないとは思いますが、こういう時期にする行動次第でその人に愛があるかどうかが見えてしまうのです。

お持ち帰りなら、何時何分に取りに来てください、というシステムの構築、やれること、工夫次第で出来る事もあります。まったく商売を封鎖してしまったら、経済は回らなくなって、困る人が増えるので、私は、完全なロックダウンは望んではいませんが、工夫はしてほしいな、とは考えています。

恐れ方が違う、行動が極端、そういう習慣を身に着けてしまうと、自分のコンフォートゾーンからなかなか離れられず、今後の成長が期待できないようです。

店舗の家賃などの関係でお店を開けておかないともったいないとか、考えがあるのかもしれませんが、自分事の恐れから抜け出して、みんなが良くなる方向性への工夫が必要と考えています。

私の実行している工夫は、店舗は24時間空気清浄機稼働、清浄機の水の中には次亜塩素酸ナトリウムをいれる。シーリングファンを回す。換気をして寒くても大丈夫なように、施術マットには温熱シートを利用、完全予約制のため、他のお客様とブッキングしないように工夫、店舗入り口すぐ施術ルームではない設計、私自身の買い物は2週間に1回と自分の行動も自粛し、無自覚な保菌者にならないよう行動。もちろん、人に会う時はマスクをする。自分がコロナになる事を恐れているわけではありません。しかし、対策をして正しい恐れ方で周りの人の健康をサポートする仕事につくと決意して開業した以上、出来る事はおこなっているだけです。

でも、実は私は昨年から、色々なメッセージが来たので、想像はしていたのです。

昨年あるお客様が、畜産系の仕事から離れなければならず、でも好きな仕事だから離れたくないと悩んでいました。私は、そのかたに、畜産系は、これから色々なウイルスが出たり、トンコロナとかで大変になるビジネスだから、命を扱う生産系、身体を使うのが好きなら、林業、農業の方が安心とのお話をしました。

そして、年明けには、違うお客様との会話で、今年は本厄で、インフルにも年末かかってつらかったとのお声を聴いた時に、ふっと、なぜか口をついて、大丈夫です。今年はみんなが厄年の様な状態になるから、自分だけが厄年なのより気が楽に過ごせますよ、なんてアドバイスもしました。

もう、厄年の人には気が楽どころの騒ぎではありませんが、今年から10年間は色々な事がおこり大変になる予測はだいたいは察しています。でも、私はそこまで賢くも理論的でもなく、直感型の人間なので、マイペースにご縁と命に感謝して、出来る事はやって生活しているだけです。

怖がっても、問題は起こるし仕方ない、でも、一見ネガティブに見えたり、自分の力だけではどうしようも出来ない問題は、コンフォートゾーンから抜ける事の選択をせまられ、成長するきっかけをせまられ、出来る事をやるしかないだけって事なのです。

そして、スピリチュアルやオカルト系が好きな方へ、コロナは悪魔狩りの儀式でも、アセンションへの振り分けの命の采配でもありません。間違った情報で人を騙したり、逆に騙されたりすることのない様にお気を付けください。

冷静にコロナから一番守られているのは、牢獄ですからね、監修がコロナを持ち込まない限り、広まりません。牢獄、精神病院、なんだか不思議なもので、世の中に出ると危険な人たちを閉じ込めている施設程、衣食住が守られ、仕事も廻っているのです。

こんな時だからこそ、焦らず 騒がず コツコツと 未来に向かっての準備を始めましょう。

ペットからコロナ?! 人と動物の関わり方

ブームとは言ってはいけないほどの流れにコロナがなっています。その裏で、恐れすぎて、煽られて、必要性もないものをスーパーで買いあさったり、株に手を出したり、スピリチュアル商法に引っかかったり、不安や恐れで変な動きをしている人がいるようです。

不要な不安で不要な動きをして、情報というウイルスにまで侵されない様にお気を付け下さい。不要不急な外出というよりも、不要不急な情報操作を自粛しましょうって感じなのでしょうね。本当に価値ある情報を流してください。でも、それが出来ないから本当に価値あるものを選択できる人が生き残る時代になってしまうようです。

そして、今日はペットとコロナというテーマでブログを書く事にしたのですが、これは、志村けんさんの死を無駄にしないためにも、健康、動物そういった関わりを伝える問題だな、と感じたので、こうして私は一部の人を敵にするかもしれない内容になりますが、発信する事にしました。

志村けんさんは、煙草を辞められず、お酒も辞められず、ポリープも出来てしまい、でも毎晩飲み歩き、仕事も増え始めて身体も疲れ始めて、免疫が低下している時にコロナに感染、という経路をたどってしまいました。

そして、志村けんさんは、愛犬家としても有名で、自宅で犬を多頭飼いしていました。犬を飼ったからには、責任を持ち、犬との時間を大切にするという責任も果たす必要性があるのに、毎晩飲み歩くという不摂生です。犬を飼う事で、散歩にいったり、犬がいるから早寝早起きして、散歩のあとはちゃんと清潔にして、本当に犬が好きなら、犬にもよくないし、命を大切にとの意識があればタバコは止められるはずです。エゴや知名度をあげたり、ビジネスツールのためにペットを飼う時代は終わる事がわかります。

本当に犬を愛して、家族として迎えられる人、ビジネスツールにペットを使わない人がしっかりとペットを飼ってあげるのが大切です。

何より気を付けて欲しいのは、猫を飼っている方です。猫は、人が気が付かない間に、とても汚い所に行っています。隅っこにも平気で入れるので、体中に知らない間に隅っこに溜まっていた家の埃やらを付けています。放し飼いの人は、外で猫が付けてきた菌も家の中に入れてしまっているという状況です。

日本がコロナの状況が外国程すぐに広まらずに深刻ではないのは、玄関で靴を脱ぐ習慣、手洗いうがいの習慣、挨拶がそこまで近距離ではないという風習もあるから、とも言われています。

コロナ対策のために、靴も脱ぎ、靴下も玄関で脱ぎ、すぐ洗濯機にいれているという方もいるくらい、外から菌やウイルスを家の中にもちこまないという徹底ぶりをしています。これは自分だけを守る為ではなく、無自覚な保菌者に自分がならないため、周りに迷惑をかけないためという周りへの愛ある行動で私は尊敬します。

しかし、猫を飼っている場合は、自分がそのようにしていても、猫は勝手に玄関の靴置き場におりますし、目を離したすきに脱走してしまう事もあります。掃除が行き届いていない、何かの台の下の奥に潜り込んでいるなんて事もあるかもしれないし、収納しっぱなしのダニだらけの布類の中に遊びに行っていることもあるかもしれません。だから、猫を飼っている場合は、本当に清潔を徹底して、周りに迷惑をかけないようにするしかないのです。無自覚な保菌者に自分がなる可能性を下げ、周りの人を救うために、今は本当に一人1人の行動に注意が呼びかけられています。

ペットは今は家族の時代になりました。だから、本当に家族の様に大切にしてあげられる、子供をちゃんと育てる様に、人間扱いするくらいで飼えるのなら共存しても良い時代ともいえます。厳しくもしてあげないといけないのです。ちゃんと教えるべきことを教え込む、それくらいの覚悟が動物を飼う人は持たなければいけないとコロナは教えています。

共存できずに、動物の本能だし仕方ないよね、とか躾もできないのに、可愛いというエゴで自分の近くに置くのは、動物にも自分にもあまり良くない行為です。

猫は本能的にネズミや鳥を捕まえようとします。ネズミや鳥は本当にウイルスや菌の媒体です。いまほどウイルスや菌の威力が強すぎない、日本が島国で、外国からのものが船や飛行機で入り込まない時代には、その本能を利用して、昔の人はネズミ除けに猫を飼っていた時代もあります。

しかし、今は時代が変わったのです。猫が好きで、本能を大切にしてあげたいそれなら、猫は飼うのではなく、野良猫をたまにじっと見るくらいでも良いのではないでしょうか? 野良猫は保護をしてあげないと勝手に増えてしまって大変ですが、猫は犬よりも保護しにくいです。しかも、猫の方が犬より生きる力は強いです。だから野良猫はこの世から無くすことは難しいのです。

愛のある人は、適当に動物を飼いません、朝しっかりと早起きをしたり、ちゃんと寒いのに散歩につれていってあげたり、年一度の検診もちゃんとつれていってあげたり、しっかりと飼っています。

でも、そうではない人がいるのも事実ですし、飼っているペットをちゃんと世話しないで、菌やウイルスの媒体にしてしまっている人もいます。

狂犬病ワクチンをしていない人もいるようです。飼うなら責任を持つこと、猫カフェなどは、今は本当にもう無くしたほうが良いと私は思います。動物に癒される人もいますが、動物は人間に癒されているのでしょうか?

セラピードッグはちゃんとしつけられてしっかりしています。ドラマや映画に出て来る名演技が出来る動物たちも、ちゃんとしつけられているからです。自分の事を猫だと思っていない、外に出たがらない、ねずみも鳥にも興味のない猫もごくわずかですが、世の中にはいます。そういう猫が役者猫として活躍していますが、そうではない猫の方が多数です。

ペットを飼うなら、自分の身体もペットの身体も整えて、動物をウイルスの媒体にしないように気をつけて下さい。そして、何より多頭飼いには本当に注意して下さい。飼っている数が増えれば増えるほど、リスクは高くなるのですから。

客寄せパンダの様に動物を利用している人も、動物に愛があるのなら、その行為はもうおしまいにして下さい。

動物たちは、もう人間に利用されるのにコリゴリしています。だからこのコロナからも教えてくれているのでしょう。動物園ももう動物をサバンナや海、大自然に開放しても良いのではないでしょうか?絶滅危惧種を救う保護も人間のエゴかも知れません。これだけ環境を人間が破壊しておきながら保護何て、道理が外れている様に感じるのは私だけでしょうか?

ペットからコロナ感染もあり得ますが、人間からペットへの感染もあるのです。ペットはご主人様が好きすぎて顔をなめてしまったりしますから。

学者の間で動物から人への感染、その逆も無いなんて説もあった時期もありましたが、今は、感染例が少しずつ出ているのです。情報操作の裏は、経済を操作する為や、人から反感をかわずに自己を防衛するためだけに、嘘で塗り固めている事実を今年この短期間でたくさん見ました。コロナになった人の人権を守るための愛のある嘘ならまだ良いのですが、そうではないのです。

県や市の財政が危うく、住民が少ないと税金が間に合わないからと、自分達の県や市町村に人を招きたく、コロナが少ないイメージを植え付け、都市部から移住させようと、ちゃんとしたコロナ感染者数を報告をしていない市町村があるのも事実です。

本当に良い市町村なら、コロナくらいで人は動きませんから、政策をしっかりしてほしいです。自分が好きだと思える環境か、仕事をするのに利便性が良いとか、住みやすい所に人は住んでいるだけです。

政策と言えば、商品券か、何かを10万ずつ配布何て案も出ているようですが、生活保護や年金受給者の方は、特に収入はコロナ前と変わっていませんよ、なのに全員に10万なのですか?本当に不思議なものです。収入が変わってしまった人、変わりそうで困る人をちゃんと守る政策でないと無意味では、と思います。人の怒りを鎮め、経済を廻すために、10万お金を印刷してばら撒くのですよね、そういう行為が貨幣価値を下げるのではないでしょうか?

人も動物もウイルスも全てが良い距離感で共生していく時代が一日も早く訪れます様に。

引きこもりたくないのに引きこもらなきゃいけなくなったら ロックダウンへの備え

東京オリンピックは延期になりましたね。 きっともっと前に延期は決まっていたのでしょうが、WHOが中止中止と言っていた時に、では延期にしますなんて言ったら、延期だとだったら中止にせんかいって炎上しちゃうかもしれないから、聖火リレー直前での延期の報告にしたのでは、と予測できます。

そして、東京もそろそろロックダウンされるんじゃないかなんて騒がれているので、東京近郊の方は、少しずつ備蓄をしているのでは、と思われます。私は、すっごく田舎に暮らしていますが、もうとっくに備蓄済みではあります。米が現状で半年分はストックがあるので、何とかなるとは思っています。電気、ガス、水道が止まらない限りは何とかなりそうです。

そして、備蓄を何故しておいた方が良いかというと、ロックダウン宣言がされた時に、みんなが焦って買い物に行く行動が見えるからです。みんなと同じ行動をして、パニックになる前に予測をして備えておけば、パニックには巻き込まれにくくなるので、買い込み、買い占めではなく、備蓄が大切なのです。しかも、買わないでも良いものまで人ってパニックになると購入してしまうので、いまから備えておけば、パニックを多少は回避できるでしょう。

備蓄をするなら、TMCオイルや卵、めんなら蕎麦、米なら玄米と、できるだけ長持ちして栄養価の高い物の備蓄にしておきましょう。スナックや乾麺ばかりで身体を壊しては本末転倒です。

今のうちから運動をしたり、身体をちゃんとほぐして疲労を取り除いておきましょう。私は、今日は脱衣所に対して警戒しながら、温泉に行ってきます。温泉やサウナは、身体をほぐしてくれて良いのですが、脱衣所が危険なので、気を付けます。

病院やお店もあまり人の往来が多くない所が良いですね。 躰をほぐしてもらうなら個室の1対1で、他のお客様とかぶらない所、動物やペットのいない所をお勧めします。SARSは猫が原因との説も出ていたので、ペットをいつも以上に清潔にすることも大切、多頭飼いの方は本当に気をつけて下さい。

しかも残酷なことに、買っていた犬がコロナの疑いがあるからと手放した人もいると聞きました。今回のコロナは、下に集まりやすいので、4足の動物からの感染も注意です。日本が広がっていないのは、玄関で靴を脱ぐ文化、外からの菌が室内に蔓延しにくいそういう文化もあるからとも考察されています。志村けんさんも、動物を沢山買われている方だったので、お散歩の時には本当に気を付けるに越したことがありません。猫は人間の知らない所で色々なものを身体につけてくるので、触ったら手を洗うなど、注意が必要です。

備蓄も大切ですが、何より大切なのが、人間関係だと私は思います。って言っておきながら、私自身そこまで人間関係が構築できているのかに自信はありませんが、困った時だけ誰かに頼ると、嫌われますよ。

こいつ、困った時しか声かけてこないよって、だから普段からそういうことをしている人は、困った事があった時に放っておかれちゃうのです。

群衆が困っている時って、心優しい人は、自分も困っているから、きっとあの人も困っているはず、私に何とか出来る事はないかな?と考えます。

でも、人が何とかできるキャパは決まっているから、自分にいつも良くしてくれている人、良く合う人から助けたいなって浮かぶのが、人間心理なのです。家族には困って欲しくないって思うように、家族が助けられたら、次に大切な人、となって行くのが人の心理です。だから普段から広く浅い関係よりも、深い関係を信頼できる人と築き、交流しておくのが大切という事です。そこから ひいき という日本語が生まれたのだから。

商売でもひいき客なんて言葉がありますから。うちにはひいきなんてないよっていうお店は、嘘つきか、そもそもそのお店をひいきしてくれるお客様がいないかのどちらかです。だってあなたのお店が一番よ、って言われたり、口コミしたりしてくれたら、こっちだってひいきしたくなりますからね。

正直に、人はみな平等ではないです。自分がすべての人に平等に接しているかを見つめた時に、それが出来ていない、でも政府や世間には不平等を訴えたくなってしまいます。私だってそうです。旦那の収入で申告の不正をして税金をごまかしている自営業主婦とか、本当に私から見たら不平等だぁぁって叫びたくなりますが、でも、私は私で独身だからこそ謳歌出来る事もあるし、叫ぶより、自分が出来る仕事、自分が出来る事をコツコツやるしかないので、そのように行動しています。

不平等である事を認める、世の中が混乱していることを認める。そして、その中でも命があって、平和に現時点では生活出来ていることに感謝する。そういう心構えが備蓄も大切だけれど、ロックダウンが始まったらもっと大切です。

そして、コロナはひどくなると、肺に影響を及ぼすので、普段から深い呼吸を心掛けて、胸式呼吸も忘れずに、肺周りを整えておいてあげましょう。

世の中で起きる大問題は、私達人類への警告とお知らせです。東北震災も、この下に家を建てるべからずの警告を聞かずに大惨事でした。でも、絆の大切さを教えてくれました。

これから、引きこもりたくないのに、引き込まらなければいけない時がきます。そうなった時に、もっと人は人に会いたくなったり、寂しさを感じたり、情報の偏りで混乱してしまうかもしれません。だから、今のうちに人を大切に、と思います。

グーグルの知能がどんどん向上しているので、ネットで情報を検索すると、一度見た情報に近しい情報をすぐに見つけやすくしてくれます。

そうなるとどうなるか、ネガティブな人はどんどんネガティブな情報を集めるというシステムなのです。

引きこもったら、外からの情報が入りにくくなります。だからネットやらで情報を検索し始めます。

テレビやネットからだけでは、真実は見えません。病床数の問題で、本当はコロナなのに、肺迄きていないし、入院するほどでもないから、自宅から出ないで、マスクをして人に接触する事はしない様に、しっかり自己対策してと返されてしまっている人もいるのです。

テレビで上がっている数以上の人が実はコロナになっています。でも、うつっても1日で治ってしまう人、全然平気な人もいるのが現実なのです。自分の身は自分で守れるように、日頃から免疫をつけておくのが大切です。

あのニュースで出たおじさんも、コロナなら、入院させて外に出ない様にすれば人にばらまいてやるなんて歩き回る事もなかったのですし。

真実はほとんどが隠されています。でも、必要以上に怯えずに、今できる事をパニックになるまえに行い、心も整えておく、心身ともに健康な人が増えるように皆の行動と心もちにこれからの未来はかかっていると感じています。

どうか、みなさま ご自愛ください。

悪魔のようなウイルスが出てしまった…これからは戦うより自分を高めて

新型コロナについて、色々な情報が出回っていますが、まだまだ真実は明るみにはされていないです。そして、最近医療関係とのつながりが深い方から聞いた情報から、私はコロナは悪魔のようなウイルスだなと感じました。

コロナは、水、光、炎、風が苦手、だから、人がこもってしかも暗くて窓のないようなライブハウスやホットヨガで広がってしまった…夜の屋形船、クイーンエリザベスでの惨事にもそれらの共通点が含まれています。漫画に出て来る悪魔の特徴は、光、水、炎、風が苦手、自然が苦手で薄暗く陰湿が大好き。

そして、神経媒体を崩壊しようと最初は攻撃してくるとの事です。とても細かいウイルスの様ですので、体内に侵入し、気血水の巡りを最初は崩すとの事、なので、初期症状は、やる気の減退、鬱っぽいような沈んだモチベーション、記憶力の低下、いつもできていたことが思うようにいかない、平熱が少しずつ上がりだす、手がしびれたり、変な痺れを感じる、という神経を最初攻撃し始め、その次に風邪のような症状や頭痛等が発生、そして高熱。この高熱の時がもう完全なコロナという事で、14日たたないとコロナと分かりにくいのも、この流れがあるからとの事です。初期症状の段階で、ウイルスを体外に出せればよいのですが、自然治癒力の低下している人は、なかなか外に出せないまま自覚症状無しに、風邪かな?なんだか不調気が付かずに37度5分以上の高熱に至ってしまうという流れです。

最初にやる気の減退の時に対処できれば、体内にコロナが廻っていないので、死に至るような状態にはなりません。アナフィラキシーショックの様な現象も起こりにくい段階なので、たとえ2度目の発症だったとしても回避しやすいです。なので、この段階で行う事は、ビタミンを補給する、汗をかく、便をしっかり出す。だから、ホウレンソウ、レモン、アスコルビン酸のパウダー状のサプリ、を取る事をお勧めします。ほうれん草はビタミンもカルシウムも一緒に取れるので、お勧めです。生で食べられる新鮮なものが良いでしょう。酵素系食品はなってからではなく、健康なうちからしっかりと取る事、焼いた梅干しやみそ汁がお勧めです。そして、みそ汁は朝とる事をお勧めします。もしも納豆が好きな方は、夜に納豆に少しみそを付けて食べるのも良いでしょう。なる前に、自分の健康度を高めておくことが大切。

やる気の減退に気が付かずに手がもぞもぞいつもと違う血流の反応を感じたら、むりせずに休息をしましょう、起きたらすぐに歯を磨き、口内を正常にしてからお白湯を飲みましょう。先に挙げたビタミンとカルシウムの補給も忘れずに。絶対に便秘はしないに越したことはありません。便秘になりやすい体質の方は、体内に込めやすい体質だったり、身体が少しぽっちゃりしていたりする方もいるので、普段から便秘に気を付けて、カフェインや甘いものは断った方が得策です。

次の段階の頭痛になってしまったら、熱が37度以上なくても、周囲の人を守るために、出歩かないでください。ただし、最初の症状が出た上での頭痛ならです。肩こり首凝りから来る頭痛の場合は、ほぐしたほうが楽になる場合もあります。最近は、職場での検温が義務付けられているようなので、熱の変化を感じやすいと思います。平熱が何だか少しずつ上がってきているなと感じた後の頭痛でしたら要注意です。自分の体調の変化をしっかりと把握し、真実を隠さず事細かに話したり上司に相談したりして行動して下さい。

この段階でどうしても治したいのなら、吐いちゃうか、浣腸でなりで胃腸を綺麗にしましょう。ちゃんとウイルスや毒素を出し切るのです。そして、綺麗に洗面、トイレ、水場の清掃をしっかりと周りの方に迷惑をかけない様に処理をして下さい。ただし、ここまでの状態にならないで済むように、まめなケアをする事が本当に大切です。

おしゃれや娯楽にお金を使ったり、体調を壊して病院通いになってしまうような生活に自分をしてしまうよりも、これからの時代は、日頃のケアに投資していくことが必要な時代になりました。

だって、熱がないから病院に行っても対処療法しかしてもらえませんもの、熱があった場合は、地域によっては拘束されてしまいす。家族と会いにくくなったり、菌保持者というレッテルで嫌な思いをしてしまいます。ちゃんとデトックスするしかないのです。お薬をのんでも、症状を抑え込んでしまうだけですから、痛みを超えられるか、痛みの起きにくい身体にする様に日頃から対処するかの選択を今の時代は迫られています。

体力がなく、汗をかいたり、自然治癒力を高めるというデトックスの行為が危険だったり、重篤な持病を抱えている方は、オンライン診断が出来る病院が増え始め、お薬が自宅に郵送されるというシステムもあります。

そして、もう高熱、コロナだって場合は、1度目は治せたとしても、2度目になった時が、大変な目に合うのです。1度ハチに刺されたことのある方が2度目にさされて大変なことになってしまうアナフィラキシーショックのような現象がおきてしまうからです。2度目の感染は現状の新型コロナの構造だと、致死率75%との事。ウイルスかて、誕生したからには地球にいたいので、構造をかえて生息する可能性もあるから、少しずつ今回の新型コロナも威力は減らしては行くそうです。悟空だって元氣玉出し続けていたら、逆に燃料切れでへばるし、ルフィーだっていつもゴムゴムパンチをしていたら、本来の自分らしさがなくなり、燃え尽きてしまいます。だから、燃え尽き症候群で自滅しない程度に、どんな生物も最初の威力は大きくても、弱る時はくるというシステムはあります。私達だって、適度に寝ないと弱りますからね。

日頃から、食生活を見直し、しっかりと休養もして、体力も付けて、うつされない様に、感染源にならない様に気を付けましょう。今は、まだこの世に誕生して間もないウイルスなので、根本解決はまだ難しくはある段階です。身を守るためには、ならない様にする、それが一番。

免疫を高める効果があると、納豆がスーパーから減っているそうですが、納豆だけでは免疫は上がりませんし、調理方法、食べる時間、量、体質によっては、全く効果はありません。

納豆は、酵素系食品、菌活系食品の中では最強ですが、納豆菌は熱と胃酸に弱いので、ちゃんと腸迄届くかというと少ししか届いていないのです。しかも、食べ過ぎると大豆は冷え性気味の人には、余計に冷えを促進させる作用があります。インドのアーユルヴェーダの中でもヴァータ体質の方は、豆ばかりが食事に偏るのはお勧めできません。買いあさりたい人は、根拠のない情報よりも、納豆菌がどういう菌で、どういう体質の人に適していて、夜取ったほうが良いのは何故なのか、ちゃんと知っておきましょう。

免疫力を高めるために、酵素をとる、微生物のある食品を食べる、なのに除菌ばかりする、これでは菌だって助けてはくれません。菌も微生物なのですから、今は、コロナ対策のために、サービス業の方や、家族の多い方は、周りの人からうつされたり、周りの人が持ってきているかもしれない可能性から身を守るために除菌も必要ではありますが、普段から除菌ばかりしている人は、身体の常在菌である良い菌までも減ってしまっているので、免疫力は低くなっています。

コロナの影響でデマが飛び交い、無自覚で人に菌をばら撒いている人も出てきています。情報の菌もばら撒かない様に、ビジネスのために他人を煽らないでください。都会に行っていないから私は大丈夫、ただの風邪なんていう慢心もまわりに迷惑をかける可能性もあります。車通勤の方でさえ、コロナが発生しているのです。電車だから危険とかではないのです。

ウイルスも人間と一緒で生存するのに必死なのです。そして、人間や哺乳類がいる事によって、自分たちの存在が発生するので、そこまで極端な悪さはしないでしょう。悪くなってしまうのは、白糖を食べて腸内環境を悪くしたり、ジャンクフードをよく食べたり、お菓子や小麦食品の摂取が多かったり、カフェインの取りすぎで身体を冷やしたり、衣食住が乱れて不潔すぎたり、運動不足、睡眠の質が悪かったり、ちゃんと身体をほぐしていなかったり、サウナなりよもぎ蒸しなり、しっかり入浴をする事等でケアをしていないという自己管理能力の低さが原因なのです。

これからの時代は本当に自分で自分の身体をいたわる事に目を向けたり、自己投資する事が大切な時代になりました。

私自身も、睡眠の質を高めるため、寝具にはこだわっていますし、浄水器もトリム製のしっかりしたものを使い、お風呂に入る時は、塩とマコモと重曹とお酒を入れて入っています。もちろん、お風呂にいれる水も、波動の高いお湯が出るシャワーヘッドを使用して入れています。家の水道管には、ニコラ・テスラが開発したという浄水されるグッズもつけているので、家全ての水は高波動ですが、そこにさらに浄水器も、シャワーヘッドもこだわっているのです。土地には、炭素埋設もしてあります。

もちろん、店舗もこだわりたいので、ヘッドスパ用のシャワーヘッドの中には天然鉱石を入れ込み、マイクロナノバブルがでる器具もつけ、使用しています。店舗の内装も、マイナスイオンが出やすい様に、天然の杉板と富士山の溶岩石でできた石壁を施工し、よもぎ蒸しコーナーには微生物が多く健康に良いと言われている黄土を施工しています。毎年必ず、1年は効果が続くという光触媒スプレーを散布したり、周波数や波動の高いCDをかけて、人間の身体の70%が水と言われているので、水が喜ぶように工夫しています。水の波動や振動数を高めると、落ち着いていきます。ただ、水に悪い成分があると、波長は合いにくく、良い環境が居心地悪く吐き気がしたりむずがゆく感じて、悪い環境や刺激が好きになってしまう場合もあります。そこを超えて行く事が本当は大切なのです。

健康への自己投資が必要な時代が来たと痛感しております。今までは、お金の問題やその人の忙しさや都合もあるし、波長や波動が合わない人もいるから、個人の自由だなと思っていましたが、こんな時代になってしまったからには、しっかりとよもぎ蒸しで代謝を高めたり、整体やアロマ、足つぼをひどくなる前から行って、身体をケアする事が大切だな、と痛感しています。娯楽も大切です。でも、身体に良くないものを食べたり、密室や煙い環境で遊んだりすることにお金を使って、身体を壊していってしまうくらいなら、温める、ほぐす、ヨガなどを取り入れる、心も軽やかにしておくと、健康に気を遣う事が大切なのではないでしょうか。

コロナをばらまいてやる何て周りに迷惑をかけに出かける人のニュースを知りました。悪い影響やデマをSNSやらで流して、自分を棚に上げた悪口を言い合って周波数を下げたり、煽ったり、囲い込むのか、個人個人を尊重しながらも、みんなで幸せになれるのか、選択の自由はあります。

ただ、私は健康に弥栄の世に進む軽やかな人達と過ごす未来が楽しみです。

砂糖をとると、危険な事を実体験。コロナになる前に気が付いてよかった事

コロナの話題でつきない毎日の中で、私のお店も、少しずつ影響が出てきています。お客様が昨年比と先月比でガクッと落ちてしまいました…そんなこんなで、日中は読書をしたり、瞑想をしたり、身体を休めたりして過ごす日々そして、今日は時間を持て余している私にとんでもない出来事がおきました。

母がケーキの差し入れをしてくれたので、本日はケーキを食べる事に、ちゃんとしたお店の一つ400円近くもするケーキです。2種類のケーキを二人で半分つして食べる事に、そして、このケーキいつものお店のじゃないでしょと、問いかけると、いつものお店だよ、との返答なんだか合成物っぽい味がしたので、少し味が落ちたな、と思いました。砂糖をもしかしたら、白糖を凄く使い、生クリームの質も落ちた可能性が否めませんでした。

すると、その数時間後から、鼻水が出始めてくしゃみも出るという、治っていたはずの花粉症が再発する出来事が起こってしまったのです。

砂糖の威力は恐るべしです。本当に、今日の私はどうかしていました。お客様が減り、油断が出て、普段気を付けている食生活が乱れてしまったのです。

11時頃にカカオ95パーセントというチョコレートも食べました。しかし、砂糖不使用ではないので、そこで砂糖を取り、昼食後のデザートに頂いたケーキ、免疫向上に効果があると聞いたバナナジュースも今日は飲みました。バナナジュースの材料は、バナナ二本、水200ml、シナモンシュガー5g、ジンジャーパウダー2gです。シナモンシュガーは本当は使いたくはなかったのですが、以前に購入していた在庫が、使わずにいて賞味期限が切れそうだったので使用、バナナジュースを母と分けて食べましたので、砂糖はそこで2.5gはとっています。今日は本当にいつもと違って砂糖を取ってしまったのです。

普段調子が良いと、こういったときに躰の反応がすぐに分かるので、何がいけなかったのかが、よくわかります。これで、やはり白糖は免疫を下げてアレルギー体質にしてしまう事を身をもってまたまた痛感しました。

親知らずを抜いて痛み止めを飲んだ以降から薬を現時点で3年近く全く摂取していません。せっかく風邪もひきにくくなり、自分の免疫も高まってきたのに、今日は本当にもったいない事をしてしまいました。でも、これで白糖が身体にやはり良くないんだという事を身をもって痛感。

免疫を高め、薬を手放してより健康になりたいのなら、白糖断ちをお勧めします。また。パルスイートも辞める事をお勧めします。羅漢果は摂取量に気を付ける事、人工甘味料や、砂糖と似た甘さのあるものは、脳がより砂糖を求めやすくなってしまうので、甘いものを欲しやすくしてしまいます。

お菓子ばかり食べたりしても何も身体に問題が起こらないよって言う人は、身体の感度がとても低下しています。私の様に、しっかりと身体に良くないものを控えていると、良くないものが体内に侵入してきたときに、デトックスしようと反応を始めてくれます。また、花粉症やアレルギー、風邪を良く引くなどで、身体が敏感で繊細な方ほど、お砂糖を辞めると、身体の免疫が高まりやすくなります。鼻水が出るという事は、とても良い事なのです。

体外に何かを出そうとすることは悪い事ではありません。逆に怖いのは、鼻詰まりと便秘です。体内にとどめてしまうからです。そして、これがひどくなると、整体や身体を温める事をすると、とどめていた良くない毒素を出そうとするので、身体に負担をよりかけてしまいます。普段から、詰まらない様に、ため込まない様に、便秘なら、まめに腸もみをしたり、しっかりと身体に良い事は継続をすることが大切です。重症な人は、すぐの効果を期待しても、すぐに元に戻るか、最初は好転反応から始まる事があるからです。

自分で自分の免疫を高めるには、やはり、身体に良くないものは取り込まない事が一番なのです。今日は、本当に反省しました。いつも、鼻水が出始めるとナタマメ茶を飲んでいたのですが、今日はまこも茶を飲んでいます。また、エルダーフラワー、ネトル、ギムネマのブレンドを飲むと、鼻がスッキリするので、こちらでどんどん改善を試みて調整していきます。

私の身体や健康は、私だけのものではないとの自覚が下がってしまった事に反省しました。私の職業は、私が健康でいる事がプロとしての道具の手入れなので、気を付けなければ、どんな状況でも、たとえ人類の数が減り、お客様が減っても、見えて下さる方、私とのご縁で少しでも、気持ちや身体が楽になったり、デトックスでしっかり浄化し前に向かっていく人をサポートするためにも、用心しようと決意しました。

免疫を下げる食品は、白糖、乳製品、小麦粉、炭酸、なので、今後は自分も、これらを1日に多量に取りすぎない様に、3日連続で取らないという事を行い、これから趣向品のある人が生きにくくなる世の中になるので、気を付けていきたいと決意しました。

今回のコロナも、1度かかって治っても2度目にかかると致死率75%との事なので、衣食住の改善でかからない様に気を付け、進むのが大切です。

そして、本日得た情報では、コロナは、初期段階で、鬱の症状に似たような、やる気が出ない、いつもできていたことが急に面倒になる、少ししびれたような感じがする、という自律神経系統の乱れによく似た症状がでて、その後、少しずつ平熱が上がり、頭痛が始まり、高熱になるとの事です。やる気が出ない、の時点で、むりをせず休む、身体を冷やさない、甘いものを取らない、しっかり睡眠をとる、ビタミンCを大量摂取する事が大切との事です。やる気が出ないの段階なら、周りにもうつさないし、自分も重症にならないとのこと、でもこの先の段階に進むとだんだん他人に移すリスクが高まります。

頭が痛い時点では、外出はしないほうが良いとの事です。周りにばら撒いたり、周りの人に迷惑をかけたり、他の人を悲しませたり苦しめる行為はしない事が大切です。自分さえ良ければ良い、自分さえ楽になれれば良いと、無自覚に周囲に迷惑をかける我儘な人がまだいるようです。

皆で調和と規律を大切にして、この危機を乗り越えていくのが大切です。

何よりも、なる前からのケアと、しっかりと日常習慣を改善し、自分の体調を良くすること、心も身体も波長や波動を高めておくことが大切です。

これからの時代は、薬漬けだったり、食べ物に注意を払えない人はどんどんと振り落とされてしまいます。

今まで、こういう時代を懸念して、どんなに痛くても辛くても、絶対に薬を飲まないという決意でこれまで生活してきました。過去の勤務先では、病院に行きなさいとか、痛み止めを飲みなさいと言われたこともありましたが、薬を飲まずに横になるなり、深い呼吸をして、乗り越えるなり、汗をしっかり出して良質な水分を取り、体内の水の流れを変えるという事をしてきました。そして、昨今のコロナ騒動で、より自分の体内が綺麗でいる事の大切さを痛感しています。すべては誰の責任でもなく、自分の決断と行動の結果。

私も、波動を下げる食品や薬の摂取には気を付けねばと反省します。

コロナのクラスター感染、ホットヨガなのになぜ起きたのか

新型コロナのニュースが毎日流れています。メンタル的におセンチになって、病は気からの言葉の通り、お出かけしたら、なんか感染したかもなんて洗脳されそうな勢いを感じています。

今日は、ホットヨガでのクラスター感染について考えた結果をまとめたく、ブログをする事にしました。私は、ホットヨガインストラクターの経験が過去にあるのですが、その経験から紐解くと、そりゃホットヨガスタジオは菌が大好きな環境なのです。良い菌や微生物なら今話題の菌活だったり、酵素の活動が良好で良いのですが、ウイルスとなると話は別ですね。

ホットヨガスタジオは、室温38度湿度60%の環境がほぼベースとされています。湿度で汗をかきやすい空間を保つのです。そりゃそうですよね、ドライサウナでヨガはしんどいし、岩盤浴でのヨガなんてを一時期提供している施設もありましたが、岩盤浴でヨガは暑すぎて本当に修行になりそうです…ラジオラ菌の発生などを防ぐために、環境設定がまず違います。だから、ほとんどのホットヨガスタジオは室温は38度から高くても42度くらいで、だいたいのレッスンが60分から90分のメニューなので、暑い中で身体を動かすのは、体力を消耗するし、疲れてしまいます。ちなみに私も、ホットヨガインストラクター時代は、逆に風邪も良く引いていたし、副鼻腔炎にもなっていたし、病院のお世話になった事もあるのが事実です。そういえば、原因不明の菌が足に入り、片足をびっこひいていた頃もありました。

そういった環境だからこそ、クラスター感染は防ぎにくかったのではと考えがつきます。しかも、身体の芯からしっかりと温めないと、人はかえって身体を壊してしまうのです。室内を温かく保ち、湿度で身体を温める環境だと、身体の外から温かくなってしまうので、汗はかきやすいですが、冷えやすくもなるのです。なぜ、人が夏に大量の汗をかくのか、それは、外気の暑さから身を守るために体温を下げる働きがあるからです。普段の自分の体温よりも脳が熱いと感じたら、汗を出して身体を冷やそうとするからです。でも、平熱が高め、身体の中の温度、内臓など深部温度が高い人の場合は、実は、変な汗をかかないのです。なぜなら、体感温度を平熱迄下げるために汗を出して無理に身体の熱を下げないで良いからです。だからこそ、夏に帽子で直射日光を頭に当てない、頭を熱くしない事が大切でもあるのです。

平熱が低かったり、深部温度が低かったり、免疫低下している人は、外気が熱いとすぐに汗が出るのに、よもぎ蒸しや、熱い料理を食べている時では汗がなかなか出ないという現象が起こる事があります。よもぎ蒸しは、マントをかぶって汗をかくので、頭まですっぽりと密閉させない限り、顔や頭は暑さに触れないので、身体は暑いのに、脳がまだ暑くないと錯覚します。だから、じわじわと汗が出て来ます。初回よもぎ蒸しの冷え性の方だと、汗が出始めるのは約30分くらいから、二回目以降からだと、脳が、これは気持ちの良い汗をかけるシステムだと記憶しているので、脳の記憶が残っているうちは、汗は初回よりも早めに出始める事があるのです。

そして、ホットヨガやサウナでの汗と、よもぎ蒸しや熱い料理での汗の出方の違いは、ホットヨガやサウナだと、その部屋から出た後は、汗が止まって寒く感じてしまうのに、よもぎ蒸しや、熱い料理という、身体の深部を温める事をすると、あとからも汗が出て来る、まだ暑さの余韻があるという事が起こるのです。この違いが表面を温める、ただ単に体表の汗をかくのと、深部から汗を出すのとの違いなのです。

体表からだけ汗をかいても、免疫は上がらず、体力が消耗されて終了です。そういう行為をしていれば、風邪はひくし、ウイルスも感染してしまうでしょう。多売行為、人を大量に集めて商売をして多くの人を危険にさらすなら、質の良いサービスを少人数でもしっかりと提供して、健康な人を増やす事の方が大切なのではないでしょうか。

今年のコロナから、私はいろいろな事を学んでいる気がします。SNSでのトイレットペーパーのガセネタ拡散でのトラブル、花粉症で本当に困っている人が、マスクやティッシュペーパーが入手困難な状況、これらは、大勢の人を混乱させることから起こったネガティブな現象です。少量でも質の良いサービスを行う事が大切と本当に痛感しました。ガセネタが拡散されるくらいなら、変な影響力なんて無くて良い、本物や真実程、拡散されにくいし、ジワジワと浸透し、歴史を紡いでいくと感じます。

製紙工場は日本中あちこちにあります。オイルショックでもない限り、紙製品は日本からはなくならないでしょう。ナプキンだって、日本製が安全で良いといって、外国の方がわざわざ日本製を購入するほどなのですから。SNSよりも、自分の身の周りの環境や人間をもっとよく観察し、考察する事が、情報弱者としてカモにされない秘訣ではあります。

私は、田舎よりな地域で自営業を行っていますが、多売や混乱が起こるよりも、一人一人の方を大切にしたいので、お客様を拒んでいる?!と誤解をされても仕方がないけれど、ウイルスの蔓延からも、身体の辛い人の痛みからも、人を守れたら有り難いので、バスの運転手さんのニュースが流れた時点で、ホームページには、風邪っぽい方の受け入れについての件を載せました。皆がいち早く真実の行動に移れれば、常識をもって決断や行動が出来れば、被害は抑えられるとは思います。

健康なうちから免疫を上げておく、ウイルスが近づきたがらない身体にしておくこと、ウイルスが好みそうな環境や場所を避ける事、それが大切です。こもりっきりでもストレスになって身体には良くありませんので、適度にウォーキングに行くなり、人が密集しにくい環境にいくなりで、乗り切る事も大切です。

少し宣伝になってしまいますが、当店では、ヨガのレッスンも行っております。完全予約制なので、ご夫婦、友人同士、またはマンツーマンの少人数制レッスンで、個々の特性に合わせてレッスンを勧めます。しっかりと室温設定し、殺菌力があると効能に書かれているアロマを焚いたり、ハーブティーを提供する事で、クリーン設定もしています。

身体を動かす事も、ほぐす事も、人の出入りが激しい場所ではなく、安全な場所で行う事をお勧めします。でも、風邪っぽかったら、しっかりと休むことをお勧めします。お風呂にゆっくり浸かるなり、身体をしっかりと温めて、水分補給をして休むのがお勧め、緑茶は風邪予防にはなりますが、風邪になってから、緑茶を飲むのは控えて下さい。緑茶は成分的に身体や内臓を冷やし、鉄分を流しやすくしてしまいます。お抹茶、緑茶系は風邪の方は避けて下さい。

なんだか、温かい緑茶なりを飲んでウイルス対策なんて拡散もあるようですが、ウイルスは、内臓が冷えて免疫力が低下していたら、温かいものを飲んでも防げませんので、内臓が温かくなる成分が入ったものをお勧めします。シナモン、ジンジャー、唐辛子、ニンニク、これらは内臓を温かくしてくれます。漢方薬の8割近くにはショウガが入っているので、ショウガはお勧めです。でも、ショウガに砂糖やはちみつを混ぜたら効力が低下するので、お気を付けください。最近のはちみつは加工されてこっそり白糖がまざっていたりもします。シナモンシュガーもシュガーで効力下がっています。

この危機を乗り越え、皆様が健康により良い未来に向かわれることを願います。

本当は内緒にしたかったのですが、こっそりユーチューブしています。簡単なヨガや、スピリチュアル的なお話の動画、気まぐれにアップしています。もしも、何か参考になる事があればご参照下さい。アラフォーセラピストさとみ で検索すると出て来ます。でも、あまり見る事はお勧めしません。

出来れば、恥ずかしいので、私に直接会う事の出来る方は、見ないでください、くれぐれもお願いします。

新型ウイルスを南足柄市で対策するなら

どんどんウイルス感染者の発症報告が広がっています。不安でピリピリしている方、外出が怖い、人込みにストレスを感じる、少しでも咳込んでいる人が近くにいると嫌な気分になる。そういう人が増えているようですが、こういった、心を狭めるような状態でいると、どんどん免疫も低下しやすくなってしまいます。

では、どうすればこの状態から回避できるのかというと、ストレスを溜めない様に自分をケアしてあげる事も大切なのです。

今回の中国からのウイルスについては、本当に厄介なので、とても恐れられています。何故かというと、ウイルスの形が今までの形と違い、人工的にテロ的に開発されたウイルスなのでは、なんていう噂も流れているほどです。

ウイルスは、一度なると抗体が出来て、2回目はかかりにくいと言われていますが、今回のウイルスは、再感染の可能性もある形との見解も出ています。

そして、今回のウイルスの弱点は、風と水との事、なので、換気と加湿が大切なのです。でも、花粉症の方はこの時期に換気をするのは嫌ですよね。扇風機なども活用しながら、風を起こして、加湿もしてしっかりと対策しましょう。屋外でしかも、人が密集しにくい場所への外出はまだ安心ですが、室内の人が密集する場所は危険との話も出ています。大勢の人が集まりにくい場所を選んでお出かけすると良いですね。

でも、何よりもご自分の基礎体温を上げておくことがどんな病気にも打ち勝つ工夫になるのです。お風呂に入るなら、じっくりじんわりと20分以上は入るのがお勧めです。一番のお勧めは、当店のよもぎ蒸しです。当店のよもぎ蒸しは、座椅子を大きめに作られている麦飯石と黄土も利用したよもぎ蒸し1つと、木製座椅子のよもぎ蒸し1つがあります。なので、2名同時来店も可能なのです。ただ、店内の換気や、湿度調整、衛生管理に努めるため、よもぎ蒸しは1日2名までが限定とさせて頂いております。

何故、当店のよもぎ蒸しがお勧めなのかというとウイルスは高温の湿度に弱いから、すりつぶしたこだわりのよもぎとハーブのブレンドで身体を蒸すから、殺菌力の強い、ヨモギ、オレガノもブレンド、だから身体も温まり、基礎体温が上がりやすい体質に変化しやすく、汗でデトックスも出来、麦飯石という清浄効果もある石の座椅子と、空間に黄土を施工しているので、身体に良い微生物も取り込めるという、すごい良い環境なのです。完全予約制の個室サロンなので、知らない人がいる空間で施術やよもぎを受けるなんて心配も不要です。

過去、韓国王朝は、疫病から身を守るためにも、王様の寝室の壁は黄土で施工していました。それだけ、黄土は寒い国の疫病の流行りやすいアジア圏の人に重宝されていたのです。ただし、黄土は微生物や酵素がたくさん含まれている為、高熱すぎるとせっかくの酵素も死滅してしまいます。なので、当店は焼き物加工した酵素や微生物が死滅した無意味な黄土座椅子ではなく、壁に黄土が塗ってある空間で、熱するほどにヒーリング効果が高まりやすい麦飯石を椅子に使うという工夫をしてよもぎ蒸しを提供しているのです。

世界中どこを探しても当店と同じよもぎ蒸しは行ってはいません。当店は、施術もサービスも完全オリジナルにこだわる為、色々な所に秘密の工夫を凝らさせて頂いています。

川沿いの自然溢れた立地のため、悪い物も川に流れて、どんどん流れやすい環境です。近隣の駅からは徒歩三分にも関わらず、車や人通りも少ない立地のため、喧騒も避けられ、人目も避けられ、安心してご来店頂けます。

是非とも、ご自分を高め、周りの方も守るためにも、しっかりと自己ケアをする行動へと目を向け、人が集まる事に焦点を置くよりも、個人個人を大切にする、をモットーにしている当店をご活用いただけると幸いです。

なる前に予防する、ストレスを溜め過ぎず、少しは気晴らしにいつもと違う事をする。そういうプラスの行動を起こして、どんどんとこのウイルス騒動に打ち勝っていきましょう。

躰が歪んでいるのは解っているけれど、そんなに頻繁に通えないよ!!

まだまだ歪み矯正を売りにして、回数券を売りつける商法をしているお店があるようですね…本当に歪みを治すのは、筋肉の柔軟性を高めたり、食習慣指導、呼吸法の指導も必要なので、回数券で何度も通わせれば治るって問題ではないのです。

なのに、なぜ1回目の来店の後に、身体の状態の指導の話を懇々と語り、次の予約に繋げ、通わせ続けるように仕向けるのか、それはその人が開業前に働いていたお店がそういう手法で儲けていたか、コンサルタントにそういう手法で続けないと安定した収益が無くなるよ、とお店の存続の危機を煽られたからです。

リピーター様は本当にありがたいです。信頼関係も築けますし、お互いの波長が合うからこそ良い方ほどピーター様になって下さるので、安心できます。でも、売り上げだけのための接客やコンサル任せの運営は、そこに心がこもっていないので、がめついタイプのお客様を呼んでしまったり、技術力も活かせないのではないでしょうか。コンサルタントは売り上げが上がる方法を教えてくれます。それが拝金主義という悪魔に導く手法であったとしても、店舗の売り上げが良く成れば、売り上げが落ちたときにまたアドバイスを求めるから、初回割引、回数券、口コミ書いたら割り引きます、誕生日プレゼント、福袋割引、とかでお客様を集めると、本当にちゃんとした良いお客様は来なくなり、悪循環になります。心が苦しそう、家庭が、夫婦仲がうまく行っていないという経営者を多く見ます。心の歪みが出ている人は、身体の歪みも出てしまう傾向はあります。それに、身体が歪むという表現よりも、身体にズレが出ているという表現の方が、身体構造的に正しいです。

歪んだ人間関係は取り除くか修正する、それが出来た上で店舗運営も向上させてあげられるのが本当のコンサルタントだと考えます。エネルギーパンパイアとの縁が離れれば自分のエネルギーもあがり、良くなるのですから。

そして、身体が歪んでいると言われまくって、自分の身体を嫌いになり始めてしまっているあなたへ、自分で出来る体操、簡単なヨガなり、ストレッチを生活に取り入れ、自分の身体をいたわってあげませんか?疲れれば身体は痛くなります。無理な姿勢を取っていれば、筋肉の偏りが出て、身体にズレが生じて、歪んでいるのかしらって、悩み始めもします。酷い人の場合は、ずっと偏った姿勢や、偏った体の使いかたばかりしすぎて、骨が本当にずれてしまう人もいます。そうなる前に、傷みに気が付いた時にゆっくりお風呂にはいったり、リラックスして身体を緩めてあげましょう。

人は、身体の限界を越えすぎると、傷みの反応が下がってしまいます。閾値を超えるなんて表現もあります。閾値を超えるは良い使いかただと、少しずつ積み重ねていた努力が積もり積もって成果がどっと出始めたという使いかただとポジティブなのですが、身体に関して言うと、少しずつ積み重ねていた疲労が積もり積もって疲労を感じにくい身体になってしまったという事、だから、肩が凝りすぎているのに、肩こりを感じていない人の身体をほぐすと、そこまで肩周囲を強く解していないのに、肩が後で痛く感じるという現象が起こる事があるのです。身体が解れた事で、自分の本当に辛かった箇所を気が付かせてくれているサインと言えます。これが、揉み返しと好転反応の違いです。

先日、足つぼしか行っていないのに、翌日腰がピキッと痛くなったという方がいました、これは、腰の疲れや痛みが積もり積もっていたのに、気が付かずにいたサインを出してくれている状態です。足を解すと、身体の使いかたの悪い癖を治そうとします。足は土台ですから、一番結果が出やすいです。施術家の感度が上がれば上がるほど、好転反応が出るようになる仕組みが整体にはあります。また、アロマケアも、施術家の感覚が上がるほどに、リンパに滞りがあるお客様ほど、あとで、血流が上がり、解毒しようとする自然治癒力が上がり、身体がのぼせるような、体液循環を身体があげているという反応が出る事もあります。そのようなときは、お白湯をのんで、しっかりと悪いものを出してあげましょう。

歪みを取ったほうが良いと言っている施術家さん、ちゃんとその人本来の自然治癒力を上げてあげて、その人が自分で治せる力を高めながら、身体のずれを補正していかないと、後でもっと痛い目を合わせてしまう事になります。だから、施術家は自分の感度を高めるために、お酒を断つ事や、揚げ物系を控える事、肉とか、控える事が本当は大切なのです。チューリップと唐揚げは本気で仕事をやる意思のある施術家が食べてはいけないメニューですね。

歪み矯正、通わせようとめちゃくちゃ指導されて、治療院や整体院に行くのが辛いという方、先生がお酒を飲む人か、肉好きなのか、院内にお客様の写真を貼りまくっているのか、そういう所を見極めると良いです。他人と目が合う写真や人物画がありすぎると、空間的に良くないですし、人の能力や集中力は低下します。人物画や人物の写真は良くないものが寄り付きやすいので、疲れた人が来やすい空間に置くのは良くないです。

そして、最後に躰のずれを簡単にケアするセルフケアはつま先を立てた状態の踵の上にお尻をのせる、つま先を立てた状態の正座をするという状態で、身体をモゾモゾ動かすのです。自分の体重を上手に使って足の指に刺激を与える感じでほぐすのです。足の指はフラクタル的に言うと、親指が頭から首、人差し指が肩、中指が背中、薬指が腰、小指が足、という相関関係があるからです。こういう簡単な体操を朝晩繰り返すだけでも、身体は喜び、自然治癒力を呼びさましやすくなります。

歪みが怖いという恐れからの行動ではなく、快適になるための行動をするため、身体をより向上させていくことが人にとっては良いと私は考えています。よりよく生きるための対策として、身体をケアして、年々セラピストが増加しているので、その中から選べる時代です。良いご縁が出来る事を祈っています。

セラピストが増えている昨今、セラピー手法が増えているので、神様を下ろすとか、天使を使うとか天界の力を使えるとか、そういう事を言ってヒーリング的な事を行っている人もいるようですが、それを宣伝やうたい文句に載せている時点で、波動の低いセラピストである可能性があります。あなたの魂まで吸い取られ、依存しすぎない様にお気を付けください。神様仏様や天使などは敬い、守られていることに感謝していればどんな人にもご守護があるのです。すべての人が守られているので、安心して、快適を求め、身体を軽やかにお過ごしくださいませ。

ウイルス対策しすぎていませんか?免疫を上げる事が本当は必要。

菌活って言葉もあるくらいなのに、菌やウイルスで周りがざわざわしているのを感じる今日この頃です。

あんまりにも綺麗にしすぎると、菌て抵抗してもっと強い菌を作ろうとする性質があるので、これから色々な強いウイルスや菌が増えて来そうな予感です。そして、人も菌と上手に生活しないと免疫が下がってしまうのに、菌を阻害しすぎて、弱ってしまいそうです。とか言いながら、今から毎年2月に私が行っているサロン内の抗菌対策のお話をするのです。

サービス業を行っていると、色々な方の出入りがあります。なので、店内をどんな人が来ても良い状態に整えておく必要があり、開業当初から年々どんどん店内にはコッソリ見えない所に電磁波対策グッズを増やしたり、場の調整をするための幾何学模様を導入したり、施術ベッドも邪気が嫌がる設計で工夫がどんどんされているのです。あまりやりすぎると、邪気の強すぎる人は来店できなくなり、お客様が減ってしまうかもしれないと一時期心配しましたが、最近は、どんどん調整しているおかげで、お客様からお子様を授かっただとか、以前より毎日が過ごしやすいだとか、良いお声をおっしゃって下さる、前向きな素敵な方が増えております。ご縁が続くお客様相は心なしか、素敵で話していても明るく、こちらまで明るくなる方が増えております。お金はかかりましたが、色々お店の波動を高める事を行っていて良かったと感じます。何より、人込みに行くと1週間はへこたれて、すぐに風邪をひいていた邪気やウイルスやらにやられていた私自身が病気をせずに過ごせているので有難いです。

そして、抗菌対策なのですが、私は、光抗菌スプレーというスプレーを1年に一度、カーテンや家具に吹きかけるのです。効果の持続が1年間と商品に書かれているから、1年に1度購入し、抗菌コートをしています。

その商品は振り返ると、やはりとても良いものだったのではないかと思ったので、ここに発表する事にしました。あまり除菌の事ばかりを言って、必要な菌を減らしたら良くないから話すのはどうかな、と、悪玉菌だって、腸内から完全になくしたら、逆に弱りやすくなるから、除菌のお話はどうかな、と思いましたが、抗菌にあたるお話で、菌を減らすというより、世の中に出てきている強くなってしまっている人体に悪影響な菌やウイルスを対策するという意味に繋がるか、と感じた商品なので、ご紹介します。

商品名はナノティーミストです。私は楽天市場さんで買い回りポイントアップの時か、スーパーセールの時に購入しています。今年は、食料品から、洗剤から色々ネットでないと買えない特殊なものも頼みたかったので、現在行っている2月の買い回りポイントアップセールで購入しました。

この、ナノティーミストの特徴はウイルス、カビ菌、雑菌、悪臭、などを分解無害化してくれるとなっています。なぜ分解無害化が出来るか、このスプレーをかけた所は、膜で覆われ、コートが出来るからです。コーティングした膜は太陽光、室内光という電気の光と受け取って繰り返して1年間は効果を発揮してくれるとの事です。ただ、強い衝撃が加わって、コートが早めに剥がれた場合は、1年よりも短いかもしれません。

しかも、銀イオンいりなので、夜の内も、光が届かない場所があったとしても、効果を発揮してくれるとの事です。

内容成分は、水溶性二酸化チタン、可視光ゾル、銀イオン、で性質は中性です。酸性でもアルカリ性でもないのに、効果が高い、化学物質の力と良い配合でこういう商品を作って下さっている方に感謝します。お値段も、この時期だし、高くなっているかと思ったら、100mlで送料込みで950円でした。

このスプレーは、マスクの外側にスプレーすると、膜を作ってくれるので、小さくて繊維の隙間から入り込んできちゃうウイルス対策にも良さそうです。なので、マスクを爆買いして、花粉症の人を困らせるよりも、大きめのガーゼで耳の近くや目の際までしっかり覆える布マスクを3個くらい作って、毎回洗い替えをして、つける前にマスクの外側にこのスプレーを吹きかけ、膜を作り、自作マスクをするほうがウイルス対策には良さそうです。

市販のマスクだと、鼻の少し上と、頬の半分くらいまでが覆われるので、花粉対策には良いですが、風邪やウイルス対策だと、繊維の隙間と、頬骨やらで出来た隙間からはウイルスはするする入ってくるので、強いウイルスの場合はあまりマスクの意味はないようです。

内容物が少しクリーム色のスプレーなので、家具や靴、カバンと言ったものにスプレーする場合は、変色しないか、小さなところで試してからがお勧めです。自分の持ち物が抗菌仕様になるという、信じるか信じないかは使った人の体感次第ですが、私は購入して良かったなと感じたお品物でしたよ。大きめサイズで購入すると、お値段はさらにお得にはなる価格設定です。色々なものにこのスプレーを試したいという方は、試してみる価値もあるとは思います。

今日は、サロン内の空間対策を実はしているんだよってお話と、お勧め抗菌スプレーのお話をさせてもらいました。

ウイルスを怖がらず、上手に生活、皆様が楽しく毎日を送れます様に。

新型ウイルスで一部の人が好景気!庚子の特徴を私なりに占ってみた

新型ウイルスのニュースで毎日持ちきりの様ですね。テレビはめったに見ないので、よくわからないのですが、船の中に閉じ込められている人がいる事は耳に入っています。逆に船の中にいる事で移されて出られなくなっている感がして、早めになんともない時に船から降ろしてもらえなかった人は本当に不憫です。でも、人生はプラスの出来事もマイナスの出来事もあるわけで、マイナスの時に何を考え行動するかで、運氣的にマイナスの波を超えたとき、その後のプラスが大きくなり、また運氣サイクルのマイナスが起きたとき、過去のマイナスより小さなマイナスになるように出来ているそうです。

マイナスの出来事が起きたときの行動と考え方で、運氣の波が上り坂のうねりか、下り坂のうねりかに変わるので、今辛いかたは今辛い中での過ごし方や考え方を見直す事で、これからの運命が上り坂になるチャンスって事みたいですよ。

そして、世間ではマスクや除菌グッズが売り切れ続出の様子ですね。これまた私はネットでお買い物する事が多いので、ドラッグストアには行かない分そんな状態になっているとは、お客様からきくまでは知りませんでした。除菌用アルコールは、ベッドを拭くときに使うので、買い置きをしておいて良かったと一安心、ただし、すっごい除菌が必要な方が見えた場合の万が一に備えて、ドテラのオンガードというアロマを酸性水に混ぜて今は使用して、買い置きが無くならない様に、万が一に備えています。

マスクの転売、除菌グッズの転売をして荒稼ぎしている人が今はいるようですが、人の痛みを商売に変える人はいつの時代にもいるのですね。人の痛みを救う仕事をするならまだしも、人が困ったり悩んでいる事をカモにして、高値で売りさばくとは、こういう事をしている人たちは、運氣がマイナスに傾いた時はそれはそれは酷いマイナスになるのではないでしょうか???もしかしたら、船に閉じ込められている人は、過去にそういう商売をやっていた人も中にはいるかもしれませんね。生まれ持った運気が良い人はマイナスになりにくいですが、生まれ持った運気が良いにも関わらず、ひどい事をした人は、マイナスに傾いた時に損をしてしまうので勿体ないです。逆に生まれ持った運気が悪くても良い行いの人は、マイナス運氣の時期がきてもそれなりに嫌なことがあったとしてもそこまでマイナスにはならないので、ご安心下さい。

誰かが損をしている時、誰かが得をしている。そういう世の中が今垣間見えてしまい、このウイルス騒動が早く落ち着いてくれれば良いのにと願うばかりです。今年は庚子のねずみ年で、異常干支ではあります。なので、干支の影響が出やすいと考察も出来ます。

庚は西、金、陽の特徴、子は23時~1時頃、旧暦の11月、北、水、陽の特徴があります。庚子年という事は、陽と陽が重なり、良い事も悪い事もどちらも大きくなりやすいという特徴が見えます。

方位は北と西になるので、日が沈む方角と寒さが現れる方角が見えます。良い事も悪い事も北と西からやってくる、今回のウイルスは中国からまさに日本から見ると北西よりです。23時から1時は臓器の時間では胆のうの時間と言われ、胆のうは肝臓で作られた胆汁を溜めておいてくれる場所です。胆汁は脂肪を消化するのに必要な液体で、成分の殆どは水ですが、胆のうにいる間に濃縮され、消化に役立ってくれます。十二指腸に食べ物が到達した時にこの胆汁が胆のうから押し出されて、消化をしてくれるので、脂っこいものばかりを食べていると、胆汁の分泌が悪くなり、胆石になってしまったりするのです。だから、解毒作用のある肝臓のすぐ近くにある胆のうの時間に子年の特徴があるという事で、解毒や生成が大切な年という事、不衛生な場所は無くすことと、水の特徴もある事から、流れを良くしておくことが重要な年とも言えます。

これらを守れなかったことが今回のウイルス騒動の発端となる。干支的な私の見立てです。しかも、船の上での騒動が一番大きい、水の特徴と胆のうという溜めておく場所の特徴が合致しています。これら干支の特徴を考慮しておくと、今年一年は 北の方角と西の方角、北西、西北に注意、水に関わるものに注意、溜めておくというキーワードのある事に注意、11月を挟んだ前後4か月に注意、まさしく、この1月2月は11月というキーワードの近辺です。

考えすぎるのも良くないですが、勝手に見立てた事にここまで当てはまっている今年始まっての大きなニュースなので、今後気を付けられる方はお気を付けください。でも、本当に考えすぎずに、自分らしく明るく楽しく、ストレスを溜めない様に、溜めるという行為は注意な年回りの様なので、ストレスは本当に発散しましょう。マスクも爆買いしすぎて溜まってしまっても仕方ないですよ。本当に必要でよく使う人の手元にマスクが行きます様に。

雨が降ったら桶屋が儲かるとはまさしくこの事ですね。どうか一日も早くウイルス騒動が落ち着きます様に。

新型肺炎の被害に怯えて外出をやめてしまった事と、世の中への考察

1月半ばから中国のウイルスニュースで素手で鳥を触らない、とか手洗いうがい、マスクを徹底しましょうとか騒がれ始めて、1月26日からは日本にも感染者が発生なんてニュースが流れてからは、日本中大騒ぎですね。テレビをつけると話題はウイルスの事ばかり、我が家もその話題にのって、帰省を延期する事にしてしまいました。

私は、怖いな、と思いながらも命日に近いなら行っておいた方が良いと思うし、大丈夫だと思うと両親に相談したのですが、こうと決めたら断固として曲げない父は、行かないと決めたから、もう墓参りには行かないと行かない事にきまり、結局延期するという流れになりました。親戚と外食をする予定だったので、今の時期にパーキングに寄ったり、外食したりは危険との決断に至ったようです。用心に越したことはないし、怖いと思う人がいるなら、行かないに越したことはないので、これはこれで良しとします。群馬に行くのを楽しみにしていたので、少しがっかりはしている私です。

そして、ウイルスについて私なりに考えてみました。ウイルスってそもそも微生物です。菌とかも微生物、で、ウイルスと菌の違いは、潜伏期間、発症期間、の違いにあります。ウイルスはウイルスごとに潜伏期間や発症期間が決まっています。菌は決まっていません、だからある意味、変な菌にやられてずっとそれが体内にいられる場合があって厄介って事、どちらも体力と抵抗力があれば乗り越えられます。そして、ウイルスでもっと厄介なのは、人工的につくられてしまったウイルスが蔓延してしまったときです。

実は、あまり言わないほうが良い事なのですが、インフルエンザって、最近は予防接種を受けた人がまき散らしている傾向が強いのです。体内にウイルスを混入させて、咳をしたりでまいている、予防接種を受けると、インフルエンザになってもそこまでひどくならずに済むとか言われていますが、抵抗力と体力をつける事のほうが、予防接種をするよりももっと大切な事なのです。だって、予防接種を受けてもなる人はなるし、受けていないのにならない人はならないですからね。

現代人は働きすぎて満員電車に乗って、ストレスを受けて、冬の寒さのストレスにもされされて、風邪や病気がうつりやすいです。ちゃんと休暇をとって、仕事がしんどい時は休むのもありだと思うのです。仕事が楽しい、電車通勤も苦にならないのなら、それはそれで良いとは思います。ただ、辛い事を無理してやりすぎるから、身体を壊す傾向が強いです。

ウイルスの経済的な視点での考察ですが、ウイルスってめちゃくちゃ商売になりますよ。だって、世の中の構造的に人は恐怖を回避したいから解決策を求めて、そうなりたくないから消費者になるのですもの。太りたくないけれど甘いものも食べたいからダイエットサプリが売れる、最近なんて、恋愛をしたいけれど傷つきたくないから、バーチャル恋愛何てあるみたいですね。で、インフルエンザになりたくないから予防接種を受ける。みたいな構造です。これはウイルスさんを味方につけた医療とういう名のもとに隠されたばら撒き商法に感じます。

だから、ウイルスの研究をしている機関があるのです。色々なウイルスが発生するかもしれない、でも、そのウイルスの予防薬を開発しなければいけない、となると、まずはウイルスから作らないといけない、そして、作ったウイルスをどうやったら退治できるかを検証する。そういう研究をしているって事は、人工的にウイルスを作っているってこと、で、もしもこの人工的に作ったウイルスが何らかのきっかけで外に漏れていたら、それが新型ウイルスとして世に出回っている!そんな事も考えられるわけです。

今は、中国の武漢のウイルスで騒がれていますが、アメリカの研究所で開発されたウイルスが漏れて何万人もの被害が出ているって事が日本のメディアでは取り上げられていないけれど知る人ぞ知る事実なのです。日本人は、自分の身の回りに起きた事にばかり気を取られて、恐怖心で行動を制限したり、ストレスを抱えたりしてしまいがちですが、大きく見てみると、もっと気を付けなければならない事が潜んでいる可能性もあるのです。実は、中国の被害の数だって本当かどうか分からない、昔のSARSの被害数だって本当かどうか分からない、情報はあらゆるところで操作されています。

躰も、地球も、相関を見てみるととても面白い事がわかります。英語で言うとフラクタルと言われています。身体のフラクタル理論としては、腸と脳は似ているよ、骨盤と側頭骨の骨は同じ細胞から派生したものだよ、だから、腸の調子が悪いと思考力も低下しちゃう、骨盤が不調だと、頭の横側が痛くなりやすいとか、身体1つとっても、ここが悪いからここだけって事はない様に、地球も、この国で問題が起こったから、この国だけって事はないのです。

そして、人は恐れると免疫力が低下します。免疫力が低下すると、ウイルスにやられやすくなります。ニュースはネガティブな事を報道して、人の情を利用している所があります。中国人観光客が来なくなったことで、景気が下がったなどと言われていますが、その裏では、ドラッグストアや、医療機関が儲かっています。マスクが売れたり、除菌対策グッズが売れたり、少し不調なだけでも、怖いからと病院に行ったり、本当は、医療機関や衛生商品が儲かるよりも、観光地や民間の人たちが儲かるほうが、世間的には良い傾向なのです。

でも、これだけネガティブよりで世の中が今動いているのなら、私も仕方なく、それに少しは従うしかありません。なので、少しでもウイルスに感染している疑いがあるお客様が見えた後は、換気を十分にして、アルコールとか消毒とか人工的なものはあまり好きではなので、重曹やクエン酸での掃除から、店舗ではしっかり除菌に落ち着くまでは切り替えておきます。ウイルスっぽい方のご予約の場合は断るか、どうしてもという場合は、他のお客様のご予約が取れなくなる分、値上げをさせていただきます。もう、ブラックジャック状態です。

哺乳類の構造的に自然なウイルスや菌はどんな人の身体の中にもあるのです。毎日発生しては消えてを繰り返している。がん細胞も毎日、どんな人の身体の中にも出ては消えてと色々な細胞やウイルス、微生物が存在しているのです。だから、恐れすぎるのはストレスになるので、免疫力を高めて、血流を改善し、関節を出来るだけ柔らかく、身体の流れを良くしてあげておくことが先決です。サプリ、薬、注射の摂取しすぎは、身体に余分なものを溜めて、流れを悪くします。

取り入れる事が、自分を否定する、痩せたいとか、不健康な自分が嫌だとか、自分を嫌がってする行為だと、マイナスに作用するだけです。

余分な事を取り入れるよりも、排出する事、流れを良くすること、体温を高めてあげる事の方が大切です。で、宣伝になるのですが、当店の世界に一つしかないオリジナルよもぎ蒸しで身体を温めるのもお勧め。

人は恐れると抱え込む傾向にあります。ニュースに惑わされすぎずに、気を付ける事には気を付けて、日頃からきちんとした行動を取る事、もしも問題が起きたときは自分を振り返るチャンスと捉える事が大切だと考えられます。決まったルールを無視しすぎていなかったか、何かコソコソするようなことをしていないかに気付かされることがあります。

例えば、コンビニで破棄する予定のからあげくんを店長に内緒で持ち帰っていた人が、ウイルスの事を気にしだして持ち帰らなくなるようなセコイやぁつとかです。ま、人間的にどうなんだろうって人は今でも平気でそういうことをしているかも知れませんね。誠実な人は、廃棄数分前にちゃんと店長に値下げ交渉をするなりして、購入し、少しでも店舗に貢献します。これからの世の中は、そういう人を雇い入れないと、会社の品格が下がり、潰れていくので、時代の流れに敏感な会社は仕事の成果よりも、人間性で人を雇う時代になりそうな予感がします。

もしかしたら、この中国のウイルスの問題をきっかけに隠されていた核兵器的な人口ウイルスがあった事が知られたり、中国の不衛生な態度を見直されたりもするかもしれません。

今はネガティブな状態ですが、いつか今の出来事がポジティブになるような気もします。

寒暖差が激しすぎて、異常気象で予測不能な事も起きやすい昨今ですが、心を穏やかに、心配しすぎず、恐れすぎず、出来る事をコツコツと平和に過ごせると有難いです。

土曜日は群馬に行けなかった憂さ晴らしに夕方に出来もしないテニスをしてみる予定です。天候不良なら大好きな温泉に浸からせていただきます。 では、皆様も良い週末をお過ごし下さい。

辛い生理痛は本当に嫌だから、ならない工夫が大切 痛くなったらでは遅いのです。

1月25日は今年初の新月でしたね。私はというと、その2日前に月のものが来ました。今年初の生理です。22日に腰周りがモゾモゾしたので、そろそろ来るな、と思い、身体に良いと言われているナッツであったとしても、食べるのをやめておきました。フルーツとお米が中心の食事、それといつもより食べる量を少し控えました。

新月の日は出血量は多いものの、とても軽い一日を過ごしずっとやりたくてもやれないでいた、寝室の模様替えを一人で行いました。余計なものが目につかないスッキリとした空間で眠る事が出来るようになりとても快適です。

生理痛やPMSって本当に辛いですよね。私もずっと悩んでいました。何もかもやる気がなくなる、ひどくなると、被害妄想で私は世の中にいてはいけないとか変な思いが湧いたり、根拠もない寂しさが湧いたり、やらなければいけない事も後回しにしてしまったりになりがち、これは月に1度生理が始まる一週間前から生理が始まるまでくる嫌な感情のPMSでした。そして生理が始まると、腹痛で動けない、そういう悩みを抱えた時期もありました。

でも今回の生理を振り返ると先週は年末調整のための書類を作成しなければと励んで材料費やら、研修で使ったお金やら、交通費を計上してさぁ提出用紙に書き上げるぞ、提出用の紙をコピーしようと行動していたところ、ポストにこの用紙を使って良いですよ、と国税局からお手紙が来ていて、私の行動の方が早かったことに自分で自分に驚き、日々変化と進化を実感しています。

では、何故私がこうして生理痛を克服したのかというと、ズバリ一番大きな要因は身体に含むものを改善したこと、次は、嫌な事を嫌々やら無くなった事、毎朝簡単だけれど必ず少しでもストレッチをする事、とこれらを実践したからです。あと、お風呂に浸かる時のお湯にも工夫をしました。

食事は、生理前って無性に以前はチョコレートやら甘いものが欲しくなっていたのです。とくに寒くなるとその勢いが増すほどでした。なぜ、人が甘いものを欲するのか、それはたんぱく質不足になるからです。良質なたんぱく質を摂取しているとそこまで甘いものを欲しなくなります。あとは、代謝酵素を優位にすることです。体内酵素には二種類あるのですが、消化酵素が優位になると腸内のバランスが乱れます。消化ばかりを頑張ろうとして、胃と腸が疲れてしまい、便が下痢か便秘かのどちらかに偏るのです。そして、消化酵素を出してしまう食べ物が、油分が多いものと、白糖です。あげればきりがなくなり、環境汚染の進んだ現代にいると食べられるものが限られてしまい、食の楽しみも減り、考えが宗教的なほど堅苦しくなってしまうので、私は知っていても、そこまでは制約しない様にしています。大まかな控えられるものだけを控えただけでも変われたので、少し控えただけです。

アーモンドは一日3粒までなら身体に良いです。しかもナッツ類はオメガ3という、最近話題の取ると良い油という定義付けの栄養の一つと考えられています。魚油もオメガ3が多いなんて言われています。オメガ3は代謝を上げてくれるという説があるからです。やはり、消化より、代謝を上げるという事がキーワードなのですね。でも私はナッツも生理前は止めます。栄養を逆に生理前には取らない事にしてみたのです。栄養を取るよりも排出するタイミングなのだから、排出する方に目を向ける。取り込むより出やすい身体にしてあげる事にしてみました。取り込んだことで、消化酵素が頑張りすぎるのではなく、自分の力で代謝を上げられる環境に体内がなる工夫をするため、冷やさない、身体を冷やす食品は控えます。

すると、塊が出なくなったのと、傷みが緩和され、甘いものをそれほど欲しくなくなりました。ナッツを食べている時は、甘いものを求めてしまう傾向を感じました。ナッツ類は噛めば噛むほど甘味が口に広がります。で、脳がもっと甘いものが欲しい、この甘さじゃないんだよ私が求めているのは、と意識してしまい、甘いものが食べたくなってしまうのです。そんな時の私の救世主はリコリスティーなのですけれどね。リコリスは砂糖の40倍もの甘さを感じさせてくれます。ホッとする味です。でも、高血圧の人は飲みすぎ注意のハーブではあるのでお気を付けください。

生理前は、お酢に、極楽糖という良質なキビ等を少しいれたショウガの酢漬けも食べたりもします。朝起きたらすぐにやる事は、歯を磨いて口の中を清浄な状態にしてから、お白湯を飲むことです。これは邪気を払いデトックスを勧めてくれる効果があるので、毎朝どこにいても行うようにしています。旅行に行っても、必ず起きたらお白湯を飲みます。

そして、絶対に生理中にはストレッチポールには乗りません。いつもは身体が少し疲れたな、と思うとストレッチポールを使うのですが、生理痛にストレッチポールに乗ると、仙骨に圧をかけすぎてしまい、骨盤周りの生理中に出ているホルモンバランスを悪くしてしまう事もあるので、控えます。普段は、乗ると睡眠の質も向上するし、疲れも取れやすくなるし、良いのですが、生理中は身体が普段とは違う状態なので、普段は良い事でも逆効果になる事もあるから注意しています。代わりに、足の裏同士を合わせるような状態で胡坐をかき、前に伸びをして、腰周りを伸ばすというストレッチをします。でも、私の場合は伸ばしっぱなしには絶対にしません。息を吐きながら伸ばしたら、そこで停止するのではなく吸いながら戻ります。

まとめると、生理前には甘いものを控える、ナッツも控える、お白湯を取る、もやしを食べる、ショウガを取る、ストレッチをして体を緩みやすくしておく、整体やアロマ、よもぎ蒸しで身体を緩めておくのはもっとお勧め、そして、生理中はストレッチポールには乗らない。不可のかかるストレッチ方法は避ける、鶏むね肉を摂取する。牛や豚といった油の多いたんぱく質は避ける、こういった行動を心掛けると体が喜んでくれます。

ナッツの中でもより良いナッツはチアシードです。これは普段摂取しておくと、代謝が上がりやすくなるのでお勧めです。でも、ヨーグルトにいれる、冷たいものにいれる、という取り方ではあまり効果が出ません。ヨーグルトは日本人の腸内環境にはあまり合わない食品である場合もあります。消化酵素が増える場合もあるので、下痢になる人もいます。味噌や漬物が日本人には適しています。身体に良いとメディアで取り上げられているものを、スーパーにすぐに買いに行き試して、でも合わなかった、次にまたこれが良いと聞くとそれをやって合わなかった、そういうことを繰り返している人が多い様に感じます。食べ合わせ、調理方法、住んでいる土地の気候、生活様式で人それぞれ違うので、何でも取り込もうとするのではなく、排出する力を高める事と、栄養をとれる流れを身体に作ってあげる事が大切です。

血液やリンパに滞りがあり、内臓の状態が良くないと、内臓ばかりをかばおうとして、身体の中心の内臓周辺でばかり、血液やリンパたちが頑張ってしまいます。なので、後回しにされているほかの部位が不調を訴えて、その後、内臓の近くが辛いという流れなのです。小さなシグナル、末端の冷え、ササクレ、鼻詰まりなど、身体の声をしっかり聴いて、小さな警告の時にケアしておくことで、あとあとの辛さを回避しておくことが出来るのです。

自分の身体の声に耳を傾け、もっと輝く方たちが増えます様に。

肩こり、腰痛の原因はパン?!どうしてもパンが食べたいのに…パンが否定されてしまう理由

週一回ブログを書くと決意して、昨年は続いていたのですが、今年に入りふと気が付くと2週間ぶりのブログになりました。思えば、今年の決意表明は身の回りを穏やかに、良い心で人に触れる、だったので、もしかしたら私の意識化で穏やかにすごしすぎてしまっていたのかもしれません。予約枠も減らしたり、売り上げよりも心穏やかにと過ごしすぎて、収入がピンチです。穏やかと怠けるは違うのですね。危険でした。年の節目である節分にもう一度決意表明を考え直してみようと思います。怠けものの鬼は外へ

さて、グルテンフリーとか、グルテンが健康を害する原因、白い食べ物は要注意、パンやマーガリンには気を付けて、と言われていますね。これに気が付いて、パンやヨーグルトを控えている人が増えてきている傾向があります。でも、パンって美味しいですよね。ま 本当に美味しいパンは、ですけれど、やっぱりまずいパンはもっと身体に悪いので本当に要注意です。

では、美味しくて体に優しいパンと、まずいのに脳が美味しいと勘違いしてしまう身体に危険なパンの見分け方を今日はブログにしてみる事にします。

まず、グルテンよりももっと危険なパンに含まれている要素なのですが、臭素酸カリウムという存在です。この、臭素酸カリウムは、諸外国では食材に使用をしてはいけない禁止食材なのですが、日本ではまだ使用が禁止されていません。でも、ネットで 〇埼パンは毒 なんて検索すると出て来るので、きっと使わなくなる未来は来ると思います。

2015年くらいから、真実が明るみされやすい時代背景をものすごく感じます。不倫をしたらすぐばれる、覚せい剤を所持していたらすぐばれる、脱税していたらすぐばれる、そういう時代背景をものすごく感じます。なので、良くないものは、どんなに宣伝を頑張っても、人の意識がより良い意識に変わるほど、良いものに触れたい人がふえるので、選ばれなくなっていきます。今まで正直者が馬鹿を見る時代でしたが、これからは正直者が生きやすい世の中になります。良い食品を提供している今は売り上げが少ないかもしれないお店がどんどん良くなっていく事が想像できます。

私の同業者でも、旦那の扶養範囲内にいたいからと売り上げをちょろまかしているセラピストも多くいますし、保険適用をしてはいけない治療をいまだに保険適用にして国の保険からお金を貪っている治療家もまだ多くいます。が、今の時点では良くても、時代が変わってきている流れからして、危険な流れを感じるので私は毒を触ってまでジワジワと自分の魂を悪魔に売りたくはないので、同調原理に染まらない様に自分はちゃんとしたいな、と思います。それに、そういう事をやっている人が健康だ、美容だとかって嘘くさい

だから私は治療院でのバイトを辞めました。勉強になると思ったし、人手不足で困っているとも言われたし、甥っ子が今年は中学と高校とダブルで入学が重なり、出費も増えるしで生活のためにも行っていましたが、裏には保険を貪り保険外治療を自費で見ていない、ちゃんと患者様に向き合えていない現状を感じたから、本当に治したい気持ちのある人は、値段で選びませんし行動をします。だから治療院に通ったりする人ほど治っていない世の中を私は垣間見ました。はっきり言います。治療院で払う、治る覚悟のない気休めの保険治療費の裏には多くの人の支えの保険から多くのお金を出して貰っているのです。カルテを保険が貰えるように書き直したり、裏工作してる悪事に加担している事を受け止めて下さい。詐欺師の一味に知らずになっているのです。

話がパンの話から脱線しましたね。臭酸化カリウムって何って事なのですが、パーマ液に含まれている化学物質です。つまり、たんぱく質を柔らかくしてパーマがかかりやすくするのに必要な化学物質、この臭酸化カリウムをぶっかければ、たんぱく質は柔らかくなってくれるのです。だから、お肉ももしかしたら、ぶっかけられて柔らかいってのも存在している可能性あり、だし、パンもいつまでたっても柔らかいのは本当に怪しい証拠です。手作りパンとかって出来立ては柔らかくてふっくらして美味しいけれど、冷めるとなんだか硬くなりますよね。これが正常な状態です。いつまでも柔らかいパンは本当は怪しいのです。温めなおすとまたふっくらするって事はあります。これは、人間も温めると体が柔らかくなるように、たんぱく質は温めると柔らかくなる性質も持ち合わせているからです。水を多く含んでいる物質は、あったかくなると膨張するので、それも原因の一つと考えられます。

で、ずばり あなたはパーマ液を食べたいですか?という事になってきます。これを知ったらパンを購入する時に柔らかすぎる賞味期限の長すぎるパンが怖くなりますね。

最近はアトピーや虚弱な子供が増えています。パーマ液を食べていたお母さんとお父さんから生まれれば、体内に有害物質が多く存在してしまい、見えないものが見えるとか、聞こえないものが聞こえるとか、統合失調症みたいな子や、血流障害、ちょっとした注意欠陥症みたいな子が増えているのもこういう所にも原因があると考えられます。私が子供の頃は家にお菓子がなく、両親もお菓子を食べずに育ち、米食の家系に育って、コーヒーは貴族の飲み物という子が周りにはいましたが、今はガラッと変わっていますね。食と健康の繋がりを深く考えさせられる昨今です。

あと、他にも腸内環境が悪い状態が遺伝されるから、腸内には、悪玉菌、善玉菌、日和見菌と全ての菌がバランスよくいる事が大切なのです。悪玉菌をゼロにする事は出来ないし、悪玉菌がゼロなのも危険な状態なので、悪玉菌は悪と決めつけすぎないでも大丈夫です。ただ、多いのは良くないです。

脳腸相関という言葉がありますが、腸の状態が良いと、脳の状態も良く、睡眠の質も良くなります。また、鬱病に深く関わりのあるセロトニンという物質ですが、これも、腸内環境が良いと良い状態で存在するので、鬱病になりにくくなります。腸の環境が良い事が本当に健康に大切なので、だから腸の環境を良くするには、酵素バランスを整えるのが大切でグルテンを控えましょう、パンは健康に良くないという流れになったのです。

パンでも、良い小麦から出来たパンならば実はそこまで問題はないのです。実は、グルテンよりも深い問題はパンを作っている小麦の質の低下と、マーガリンをいれてパンを作る事、長持ちさせたり、柔らかくするために、化学物質を混ぜていることの方が大きな問題って事です。でも、グルテンって言っておけば丸く収まるので、グルテンとメディアでは行っています。私も、グルテンと言っておいています。あまり細かく言いすぎると、本当にパンを食べるのが怖くなっちゃうし、〇埼パンさんを潰してしまいかねませんから。パンは忙しいママさん達の味方になってくれることもありますが、ちょっとひと手間お米をたいて、愛情をこめて塩にぎりをにぎってあげる方が、子供には良いのです。お弁当が大変なら、おにぎりで十分だと思います。

おにぎりは、ちなみに手をちゃんとお湯か水で洗って素手に塩をまぶして握りましょうね。ラップで握るのは勿体ないです。素手でにぎると酵素がたくさん含まれるから、身体に良いですよ。洗剤で洗った手だと、洗剤を食べさせちゃうかもしれないので、しっかりと流水で汚れをおとします。お洗濯やら食器洗いでついている化学薬品をちゃんと落としてから料理をするのです。そぉ~のひと手間ぁ~が あ~いらぁぶゆ~♪です。

ぬか床が、素手で毎日かき混ぜるほどに美味しくなるのは、手の微生物たちが活躍してくれるから、お母さんの手の微生物は子供への愛が詰まっているから、最高の良質な酵素に変化します。優しい気持ちの人の手からは、良質な微生物がたくさん発生しているのです。イライラ、怖いお母さんの手からは怖い微生物が出ちゃうから、深呼吸して、おにぎりを作る時は心穏やかに作ってあげて下さい。腸内環境は、愛のある酵素で良くなります。だから、パンなら素材にこだわっているマーガリンの入っていない手作りパンが良いのです。大量生産は裏には売上ばかりで愛がないです。安かろう悪かろうです。たまになら、工場制のパンも食べても平気ですが、内容成分にも気を付けて購入する事を健康のためにもお勧めします。

作り手が良い人なら、良い食材にこだわっているし、食器を洗う洗剤から、提供する水と色々なこだわりで良い食を提供してくれるので、良い微生物も酵素として加わるから、何を食べるかよりも、誰が作ったものを食べるか、の方が大きな問題であるという事が事実です。料理が苦手で外食をするしかないという人は、そういった所にもお店選びのヒントが隠されています。だから、店内から漂白剤の匂いがプンプンしたり、強い化学薬品の匂いを感じたり、強い香水、お化粧品の匂いのする外食店は要注意ですよ。

寒い季節、お腹を冷やさぬよう、良い腸内環境を心掛け、どうか健康にお過ごし下さい。

AIに職が奪われる!!テレビ番組もユウチュウブにメディアが奪われてるぞ!!

2020になりました 新年あけましておめでとうございます。

曇り空だったのでTVで初日の出を見た後に久々に二度寝をして正月気分でいます。やはり太陽は生で見ないと起きようって気分になりにくいな、と実感、今は太陽が綺麗に出てシャキっとしました。

二度寝開けに目にしたニュースは、AIに仕事が奪われるぞって内容でした。大体の、仕事はAIがやってくれるとの事でそうなったら人にしか出来ない能力が共感力、コミュニケーション力、統率力だからこの3つを磨く教育が必要との事

で、ニュースってこれが必要とは教えてくれるけれど、どうすれば手に入るかってオチがあまり無いな、と感じるのです。どうすればと検索すると答えてくれるシリさんや、ユウチュウブの知識の多い人が答えてくれるから、それこそネット社会にTV業界も仕事を奪われていますね。

私が最近聞いた話では、日本人が持っている和の文化を大切にする事がこれからの時代に生き抜く知恵になるとの事

日本人は、もともと共感力が高い人種です。季節の移り変わりを虫の声、空気感で感じとる、感じるセンサーを刺激してくれやすい環境で育っています。五感が磨かれる幼少期に日本で育つと、人種は関係なく感性が磨かれやすい環境。

そして、子供時代に読ませると良い本は、日本昔ばなしが良いとの事、何故なら日本語はあいうえおの母音が多く、母音は共感力を磨かれやすい音との事です。焦って英語教育をするより、綺麗な日本語をちゃんと身につける事の方が先、その後に母音を活かしながら英語教育の流れの方が共感力が磨かれます。

虫の音は、日本脳だと季節の訪れだな、と風情を感じられますが、外人脳だとそういう文化がないから、騒音に感じるそうです。そういう繊細な国民だから、皆で協力仕合って戦後ここまで復興できたのでしょうね。

コミュニケーション力は、共感力があればだいたいは磨けます。喜びそうな事をやる、自分のセンサーで相手に共感出来たら行動に移す、おもてなし国家日本です。

統率力、これが難しい、人を惹きつけ導ける力、人を導くには多くの経験が必要です。たくさん失敗をして、その失敗を成功に繋げられた経験、失敗せず成功していると、失敗した人の理解をしてあげられないから、統率ではなく支配になってしまう、人を惹きつける魅力は威張っていないんだけど、馬鹿にもされないというポジション、馬鹿にされない様にしよう、上に立とうとしようとすると話し方が威圧的になったり、上から目線になるから、人が着いてきてくれなくなります。でも、そういう人に魅力を感じる人がいる側面もあります。統率ではなく支配の人に着いていく人の特徴は、依存的、自分の事を自分で決められない、事なかれ主義の人なので、結局、部下が育たず繁栄がないというオチになってしまう…気が付いたら裸の王様国家が出来てしまうのです。嘘でもそこにいれば安心という集団で事件が起きたら対処出来ないという平和ボケ王国。

共感力は日本に産まれ育っていれば、身に付いています。コミュニケーション力は人間が嫌いでなければ大丈夫!個性を活かし、人と関わることに怖じ気付かない事が大切、インドのカレーにご飯を加える事で日本風にした、ビーフシチューのスープの作り方が解らなかったから肉じゃがにした、他国の個性さえも自国流に融和できる、和する文化なので大抵の人は色んな個性の人を受け入れられます。そこに統率力が加われば最強って事

どんな個性の人も受け入れ、長所を伸ばし、共感しながらコミュニケーションをする、循環していくコミュニティを作る事がこれからの時代は必要との事ですね。

争いではなく統合、強制や矯正ではなく共生という時代、競争はしても良いけれど、蹴落とし合うのではなくお互いの個性を伸ばすために目標に向かう事、こういう心持ちでいれば、無理な心や身体の痛みが出にくくなるのでしょう。

私もこれからの時代を生きていくために、自分に出来る事、自分の個性をもう一度見つめて、干支の始まり子年から、また再スタートの精神でいこうと思います。

私が整体師免許を持ってから14年目になる昨年は手技磨き、コミュニティに属さず内観する、自分の学びの見直しのための勉強や他所での修行でお店を休みにする事が多かったのですが、大分殆どの新しい情報が1つにまとまり始めて来たので、学んだ事をもっと経験で深める年にするべく、昨年までの出来事を活かしつつ、内観ばかりではなく、アドバイスを受ける、良いコミュニティがあれば入ってみようという、思考を変える柔軟性も身に着けていけたらな、と考えています。

自分探しより、見つからない自分を楽しみ受け入れる事が出切れば、より柔らかに生きられそうです。

受け入れる🔛手放す、許す、頑張る🔛緩むを繰り返す、そして軸を見つける、完成しない個性をどう受け入れるかがこれからの人のテーマと感じています。

色んな人の身体を見る、個性を感じる、個々の痛みを感じ取り開放する、共感、コミュニケート、統率の必要な流れを自分の仕事の中でどうすれば良い方向で出せるのか、和する精神を大切にという事を今朝のニュースから私は感じ取りました。

出逢う全てが学び、飛び込む情報が学び、出逢い、ご縁に感謝

今年もよろしくお願い申し上げます。