小田原、南足柄のよもぎ蒸し

当店のよもぎ蒸しを受けて


ホットフラッシュがない
ぐっすり眠れるようになった
夏バテしなくなった
妊娠できました
躰がとにかく楽になりやすい

と色々なお声も届いています。

当店にしかないオリジナル

ネットでもよもぎ蒸し座椅子など購入できます。
ネット品と同じなら断然自宅の方が低コスト
よもぎ蒸しは漢方に近い療法なので継続が大事

だからこそ当店は徹底的に日本人向けのオリジナル

お出しするドリンクは
カフェインの入っていない
冷えを気にする女性にも安全なものを提供

よもぎ蒸し直後のお昼寝はお勧めしません。
体温調整機能や免疫システムに悪影響です。
湯上り、よもぎ後も身体を座った状態で
蒸らして温めた後は身体の流れを考慮する為
吸水し20分弱は仰向けは避けましょう。
横になりたいほど、のぼせる事を行うのは
とても危険な行為です。

適度に行うのが最良
移動という行動で血流がさらに変化します。
ご帰宅後に横になられた方が効果的。

よもぎ蒸し後に施術を受ける場合は
ただ寝て休むのと違い、温まった後で
血流を流し、巡りが良くなるので
コリが解れてさらに自然治癒力も向上、
良質な細胞を呼び覚ましやすくなります。

よもぎ蒸し前の施術は強めが好きな人向き
腱や筋をしっかりほぐし、筋膜をはがしきり
細胞を少し傷つけてしまう刺激でも
温める事で細胞の修復が早まり、さらに緩み
自然治癒力の発動と巡りが促進されます。
体質の事や施術の順番などはご相談ください。

よもぎ蒸しは医学的根拠を証明されていないので
人体のメカニズムにも考慮しています。

よもぎ蒸しは韓国から伝わってきた健康法
前後で行う行動、摂取物でも効果が変わります。
日本の風土、体質、体系に合わせる事が大切。

よもぎ・オリーブの葉・シナモン・セージ・緑茶
ジンジャー・オレガノといったデトックスや温活向きハーブを常備
どれも食用のものです。

ビワはアレルギー反応が出てしまう事もあるため、びわの葉の利用は廃止しました。古い健康法は現代人に向くとは限らないので、現代人向けに全メニュー考慮。

アレルギーが心配でしたら御予約の際にお声かけ下されば、使用するハーブを調合しハーブ蒸しを行います。

遠赤外線をうたっているものには注意が必要です。芯までじっくり温まるためには、早く温まるという表現は間違っております。家具や物質が温まる事で空間が早く温まる遠赤外線暖房機と血の通った流動的な人間を温めるには違いが発生するので、早いとかデトックスとか偽化学用語にだまされず吟味することは大切です。

本来人間は常に毛穴や身体の穴から汗糞尿などで排出しているのですから、デトックスという用語を使いすぎるのは間違っているのです。私もその間違えた偽化学用語を使ってしまっていた時期もあります。

よもぎ蒸しに使うハーブは粉々にし
身体に染みわたる様に工夫しています。

パック入りを使用したお持ち帰りは
衛生面へ配慮のため行えません。
(天然で防腐剤など無添加であるほど
40度付近の湿った植物は雑菌が繁殖します。)
ひと手間かけた無農薬ハーブを使用

当店では、衛生面に配慮し
黄土や溶岩、杉の壁材の内装
水はけよく溝の無い床、天井にファン
寄りかかっても座れる椅子を使用
空間にも工夫が詰まっております。

ハーブを蒸らす鍋も黄土鍋を使用

2人同時でよもぎ蒸しも可能です。
黄土、麦飯石よもぎコーナーと別で
溶岩を使った座椅子でのよもぎ蒸しもできます。
そのため、1人が大きめの麦飯石座椅子
もう一人は一般的な大きさの溶岩石座椅子
という形をとって頂きます。
料金は2名で7.500円です。

色々なお話、世間話も
よもぎ蒸し中にお楽しみいただけます。

最長60分のよもぎ蒸しなので
瞑想、読書、スマホの閲覧などなど
自分なりのお時間を有意義にお過ごしくださいませ。

よもぎ蒸しは道具をそろえれば自宅でもできます。
だからこそ当店にしかないを提供しています。
手間はおしまないけれど予算に悩む
そういった気持ちでよもぎ蒸しを悩むなら
購入してご自宅で行う事をお勧めします。

何故なら、韓国式よもぎ蒸し座椅子は30分以上やると
座椅子が小さいのに穴が大きいため蒸気が当たりすぎて
膣に炎症を起こしたり低温火傷する場合があるのです。

体質改善、病状回復なら医師に相談して取り入れましょう。
ストレス発散、汗をかくのが好きってだけなら問題なし。

日本人には日本人に合った取り入れ方があるのです。
1日30分以内を毎日か2日に1回が韓国よもぎ蒸しには必要

自宅用なら木製のよもぎ蒸しセットは5万以内
黄土よもぎ蒸しなら中古は10万以内でネットで
購入できますから、30回くらいで元はとれますよ。
3500×30=105000円 賢く選んで健康にをお勧めします。

2020年からの騒動で何が有効かの調査研究を様々な所で行っていますが、緑茶を80度以上で蒸らした時に発生するエピカロカテキンガレートという有効成分が1位だとインドERA医科大学の論文で発表されました。まだ発表されたばかりなので完全に鵜呑みにはできませんが、緑茶の殺菌力は昔から評価されています。

ただし緑茶のカフェイン、フラボノイドやフッ素などが身体を冷やし松果体を弱める作用があるので、飲用より入浴剤、石鹸、うがいがお勧めで毛穴は排出器官で継続吸収しない限りは内臓や体液に浸透させることは難しいため、皮膚の殺菌や清浄効果を高めるとの見解に至ったので、エピカロカテキンガレートをたっぷり浴びられる緑茶蒸しも取り入れています。