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私のインド占星術の結果から、病気に付きまとわれる運命配置と特殊な霊感体質という事も発覚し、それは占星術に詳しい人ならこの解説でわかると思いますので、少し載せます
第5室がみずがめ座でしかもケートゥというのがいるので完全な霊感体質のうまれで、第11室が土星とラーフなので人に騙されやすく、自分を利用しようと近づいてくる人ばかりに狙われる苦労続きの人生だけれど第10室に木星のしし座の守護が強すぎて、しかもそこの特典が40点とかなりの高得点とのことで、色々な苦労の修行をして、年齢を重ねるごとに良い人との出会いが増え、老後指導者的な存在になって人々を導く星の配置の出生図の生まれなので、このガンも運命の中に組み込まれた事の様なので、今はそれを克服する土星の時期に治療が重なっている分辛い治療だけれどこれが後の養分になるようです
性格をつかさどるところがてんびん座で、22点と低得点なので、ストレスや心の病、心が繊細で過敏すぎて人のことや周りの事を気にしすぎて、それが病気に繋がる、胃、口、心、心臓、女性器に疾患の出やすい星の配置で、心と女性器で胸の所に集中でおっぱいの問題が出ちゃう運命を持って生まれていて、まさに左胸乳がんなので心臓がある方、この弱いのを克服する時なのでしょうね
そういえば、5歳くらいの時に心臓がゼェゼェして入院して、そのあと健康診断ではよく心電図で引っかかっていましたが今回や今の治療のための検査では引っかかっていませんので、心臓は超えたのかな?胃に関しては中学生でバリウム検査を受けるほどの胃のトラブルをかかえていましたが、これも35歳以降出ていません、心は鬱病を経験しましたが、今のところ平気です、口は歯列矯正で、今年の1月まで針金でストレスと辛い日々、で、今年からは乳がんで子宮筋腫も見つかったけれど、乳がん治療で閉経する事で筋腫は収まるでしょうと、
ふぅ、すべての疾患をここまで運命通り発症し治療、の人生です
ただ、がん以外はそこまで病院の世話にはなりすぎずに自分で克服出来た感覚はありますが、がんだけはやはり自分で治せる人は一握りです
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私も、自分が患ってしまった分、今は自力ではなく他力の介入をたくさんして頂いていますので、なんとか保てている所も多々あります
頭の毛も今は治療の副作用でなくなり、そういう辛さもわかる分、今後、克服して誰かの励みや励ましになれれば幸いです
年寄りが病院に通って元気になっているのって、通っている所の先生に合うのが楽しかったり、安心したり、通っている所の同じ病の同士に合えたり、そういう人とのつながりもあるのだと思います
いろいろな健康器具がありますが、自宅で一人きりでやる人よりも、健康サロンに足しげく通い、周りの人とおしゃべりしながら使っている人の方が効果があるのは、健康器具自体に効果があるというより、人との交流が最大の効果なのでしょうね
人との交流は大切ですから、私もたくさんの経験を通して人を救う使命があると出生図で出ているので、救わないといけない人を救う、救わないで良い人は救う必要がないから、別に自分のココロを苦しめたり嫌な気持ちになってまで付き合わないでも良い事を過去の経験から学び、私を利用したり騙そうとする人は切り離して選んで強い心を身に着けて、良い人ばかりと交流できる様に、自営業という仕事をしているのでしょう
これが、組織に属していると、上の指示で嫌な客でも売り上げ重視でキャンペーンをやったり、接客マニュアル通りの会話や、回数券を売るクロージングをさせられたり、付き合わされるのでしょうから…
これをしないで良いように、若い頃は辛くて苦しいけれど、仕事や人生のハウスである10ハウスが高得点でたくさん苦労して学ぶように、病気経験がたくさん出る要素もあるのでしょう
しかも、第10ハウスが高得点だと、仕事仕事と走り勝ちになるところを、てんびん座の22点でメンタル弱めの点数であることによって、そういうところに走らない優しさの制御をされているのでしょう。
強くて優しい人になりたいけれど、優しさと弱さはにてるから、しかたない
強い施術は優しい施術じゃないですものね… まぁ、弱さはソフトで優しいってことで、この生まれ持った性質を向け止めつつも、なんとか生き抜きます
自分の躰と運命を知る、そして光に向かう、闇がないと光もない
だから、光が強すぎる人には闇も強すぎる事もあり、占いでも点数のばらつきや高得点と低得点の差が激しく出たりもするでしょうけれど、きっと闇も光もギフトなのでしょう