何でお肉を食べちゃいけないの?SFチックに聞いてみた

金曜の朝は寒くてよもぎ蒸しを行いました

今日は、金土の涼しさから急変し、日中はまた32℃近くになるようですので、寒暖差の激しい時は、寒い日にしっかりと温める事は大切です。

コロナも流行っている様ですから、しっかり休むを心がけましょう。

今日は私の変な能力を使ったSFチックな話ですので、そんな事もあるの???感覚でお楽しみいただければ幸いです。

時々、ネット検索しても解らないことがあるときは、過去や未来に聴きに行くことがあり、疑問にずっと感じ続けても聞いていなかったことがあったので尋ねに行きました。

ま、未来は不確定要素だらけなのであてにならないことだらけですから、外ればかりで、こういうシナリオはあるけれど三叉路くらいに道がわかれているから、今生きている人が何を選ぶかで変わるからとそればかりです…

まさにこれぞ温故知新です。

肉や魚を食べると神聖な能力が下がるから食べないほうが良い、とか施術の腕が下がるから食べないほうが良いと聞いていたので避けていたのですが、最近は逆に動物性たんぱく質も摂らないと身体がこの暑さと更年期に突入した私の年齢的な問題で追い付かない感じがして、能力も下がっている気がして、台湾産のサクラエビや国産の肉や魚を食べています。

そして、食べた方が少し調子が良くなることを感じたので、それを昔にタイムスリップして聞いてみました。

「なんで、高野山では殺傷をしてはいけないと動物性たんぱく質を取らないのですか?」とすると、「自分達が殺されないためだよ」との事で、修行をする場所や昔から神聖とされている、人間が踏み込んではいけない場所には獣がたくさんいるから、そこで猪や鹿の肉をはいで食べたり、魚の生臭さを処理できなかったら、獣が近づいてきて襲われるから、それが起きないように、殺傷をすると自分に返ってくるから駄目だよ、と伝えていたそうです。

空海が勉強に行った中国の方の道教の教えですと、牛を食べないほうが良い、牛は先祖の生まれ変わりの可能性があるから、親族の魂を食べてしまいかねないと伝えられているそうですが、あれも、牛には病気がとても多いから、牛を調理する時の血液やらが目とか鼻の粘膜から入ったりするとその病気が人間にうつって自分が苦しい思いをして死んでしまうという裏事情もあるそうです。

だから、輪廻転生の仕組みや諸々の事をといて伝えないと小僧たちは狩りをして食べてしまうそうですし、反省をする力が落ちるそうです。

たいてい、あの時代だと、お肉を食べたらお腹を壊しますからお腹を壊して死ぬほど苦しいと、罰が当たったと反省するでしょう。

まさにイワシの頭も信心から効果で、どんなことも宗教的な意味づけをすると、修行僧たちは信じて禁忌は侵さなかったとの事。

現代社会でも、ワクチンを打てば大丈夫!!と2021年に日本は8割近くの人が最低1回はワクチンを打ち、1回も打っていない人は2割しかいないようですから、まさに信じさせるように誘導すれば人は誘導された方向に動くのはいつの時代も同じ

そして、何よりも熊の存在はとてつもなく偉大です、クマは執念深いので、自分の縄張りの中の食物や、自分が隠していたものを持って行かれると追いかけてでも取り戻そうとしますから関わらないですむように生活をした方が無難です

あとは、クマはアイヌ民族の間では神様ですから、熊野古道っていう場所もアイヌと繋がりがあるようですから、人間と距離を置かねばならぬ存在なのです。

という事で、今は肉を食べても良いようです しかし、私的には海外から運搬されてきた肉は避けています。

そして、魚も最近はPFASなどの汚染物質にさらされ、養殖は危険との事、だから、イクラや寿司も食べないほうが良いそうです。

天然の魚の方がまだ安全性は高いですが、天然のほうがアニサキスが入っている割合が高いので、お寿司類や刺身は養殖の魚が多いので、体内に化学物質を取り込み、ワクチンを打っていなくても体内がマイクロプラスチックだらけになるそうです

そこで、私は台湾産のサクラエビを時々食べています。サクラエビは身がほとんどなく、アスタキサンチンが豊富ですから、マイクロプラスチックも排毒してくれるそうで、しかも、台湾は食べ物に関してはとっても安全性が高い国とのことなので、台湾産を選びました。

古きを温ねて新しきを知る、とっても大切で、古きを知ってではなく、たずねる事が大切という事のようです。

昔の歴史や状態を知ったところで、なぜそうなのかの裏側を知らないと、まだ訪ねてはいない事になるので、ちゃんと訪ねましょうってことですね。

温ねるには、よみがえらせる という意味もありますから、温めてあげるとよみがえるんだよって事で、死んだと思った人が温めたら生き返ったなんてこともあった、医学や化学を全く知らない大昔の人の感覚、言葉って本当に面白いです。

まさに、昔の人はそういう五感の能力が高かったからこそ、温故知新という言葉もあるのでしょう。

今起きている事には意味がある、今は過去の積み重ね、史実と事実は違うそうですから、周りの情報に惑わされすぎずに、幸せへと多くの人が向ける可能性が高まっている節目の混乱期には、そちらに行かせまいと足を引っ張って邪魔をしたり、妨害する人がいるのは当然の事ですから、つながりも精査しながら、自分の感覚を大切に新しいものも上手に取り入れて、温故知新で行けると良いですね。

そろそろ秋分の節目でもありますから、引っ張る力、ネガティブ発動も起きやすい時期でもありますので、ネガティブでいることで騙されずに守られる人、ネガティブに引っ張られたことでチャンスを逃した人と別れるでしょうけれど、自分のココロの声と感覚が一番大切です。

だからこそ私はSNSを見て人に振り回されて時間を人に奪われないようにしています。

いつでもご自愛しましょうね。